地球のためにできること
  • 2016年12月1日
    12月は「地球温暖化防止月間」・「大気汚染防止推進月間」(愛知県環境部発表)

    愛知県では毎年12月を「地球温暖化防止月間」及び「大気汚染防止推進月間」として、県民や事業者の皆様に対する省エネの呼びかけや「あいち低炭素社会づくりフォーラム」の開催など、地球温暖化防止対策及び大気汚染防止対策に資する各種取組を関係機関と協力して重点的に実施します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月18日
    「エコ川柳優秀作品」の発表(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコアクションを題材とした「エコ川柳」を7月27日から9月30日まで募集した結果、2,057作品の応募があり、審査委員会での審査を経て、優秀作品22作品を決定しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月9日
    平成28年度「あいち緑のカーテンコンテスト」優秀事例決定(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一つとして、「緑のカーテン」の普及を図るため、平成21年度から「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。 今年度は146事例の応募があり、その中から優秀事例を決定しました。最優秀賞及び優秀賞受賞者については、12月16日(金)に開催する「あいち低炭素社会づくりフォーラム」において賞状を授与します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月9日
    海ごみについて「カッパの清吉」と楽しく学べる動画とカードゲームを作成(愛知県環境部発表)

    愛知県では、海ごみを減らすため、小学校の授業で使える環境学習プログラム「カッパの清吉(せいきち)と海ごみのルーツを探ろう!」(小学校中学年以上対象)を作成しました。 この環境学習プログラムは、子どもが親しみやすいよう「カッパの清吉」や「ごみ妖怪」などのかわいいキャラクターを用いて、動画やカードゲームを通して楽しく学ぶことができるようになっています。また、所要時間も授業時間に合わせて45分程度とし、指導者用マニュアルも作成しました。 このプログラムは、愛知県海岸漂着物環境学習サイト「あいちのうみのコト」において自由にダウンロードすることができます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月9日
    第4回グッドライフアワード「国民投票」の実施(環境省発表)

    「第4回グッドライフアワード」に応募いただいた取組の中から、環境大臣賞の最優秀賞候補として10件の取組が選ばれました。11月15日(火)まで最優秀賞を決定するための国民投票をウェブサイト上で行います。 また、投票結果等を踏まえて、環境大臣賞最優秀賞、優秀賞、グッドライフ特別賞を決定し、11月下旬に発表するとともに、12月10日(土)に「シンポジウム&表彰式」を開催します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月1日
    地球大気平均CO2濃度が初めて400 ppmを超過(環境省発表)

    環境省、国立環境研究所及び宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき(GOSAT)」を用いた観測により、 「地球大気全体(全大気)」のCO2平均濃度について、平成28年2月頃に季節変動を取り除いた濃度(推定経年平均濃度)が初めて400 ppmを越えたことがわかりました。 また、平成27年12月に初めて400 ppmを超えた月別平均濃度の最大値は平成28年5月に過去最高となる402.3 ppmを記録しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月1日
    11月は「エコドライブ推進月間」(環境省発表)

    警察庁、経済産業省、国土交通省及び環境省で構成するエコドライブ普及連絡会では、行楽シーズンであり自動車に乗る機会が多くなる11月を「エコドライブ推進月間」とし、「エコドライブ10のすすめ」をもとに、エコドライブの普及・推進に努めてまいります。

    『エコドライブ10のすすめ』
     1.ふんわりアクセル「eスタート」
     2.車間距離にゆとりをもって、加速・減速の少ない運転
     3.減速時は早めにアクセルを離そう
     4.エアコンの使用は適切に
     5.ムダなアイドリングはやめよう
     6.渋滞を避け、余裕をもって出発しよう
     7.タイヤの空気圧から始める点検・整備
     8.不要な荷物はおろそう
     9.走行の妨げとなる駐車はやめよう
    10.自分の燃費を把握しよう


     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月25日
    11月1日から「ウォームビズ」がスタート(環境省発表)

    環境省では、今年度も11月1日(火)から3月31日(金)までをウォームビズ期間とし、各主体の低炭素社会の構築に向けたビジネススタイル・ライフスタイルへの変革を目指し、オフィスや家庭でできる「ウォームビズ」の普及啓発を進めていきます。 また、一人ひとりが暖房を使うのではなく、みんなで暖かいところに集まることでエネルギー消費の削減につなげる「WARM SHARE(ウォームシェア)」を様々な主体と連携して呼びかけていきます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月13日
    「環境活動ステップアップ講座」の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、「あいち森と緑づくり税」を活用し「環境活動ステップアップ講座」を開催します。11月から2月まで、4回にわたり、環境活動を実施する上で課題となる安全・企画・広報といったテーマを取り上げます。実施場所はあいち環境学習プラザ(愛知県東大手庁舎内)または、もりの学舎(愛・地球博記念公園内)、参加費は無料です(事前申込必要)。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月13日
    「エコジン」(環境省広報誌)10-11月号の発行について(環境省発表)

    電子書籍広報誌 「エコジン」10-11月号が発行されました。資源循環のための取り組み"3R -リデュース、リユース、リサイクル-" 特集「おうちから3R。」では、ごみだと思っていた身近なものを新しく生まれ変わらせるためのさまざまな取り組みを紹介します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月13日
    「3R推進月間(毎年10月)」の実施(環境省発表)

    環境省では、毎年10月を「3R推進月間」として、3Rの取組を中心とした循環型社会の構築に向けた様々な情報発信や取組の促進に関する行事を展開するとともに、全国63自治体でも関連行事が開催されます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月13日
    「地球温暖化対策に関する世論調査」の結果について(環境省発表)

    内閣府において本年度7~8月に実施した同世論調査の結果がとりまとめられました。 今回の調査では地球温暖化問題に対する関心や、気候変動の影響への適応、家庭や職場で行う地球温暖化対策、地球温暖化対策のための税に関する国民の意識をテーマとしております。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年9月15日
    「インタープリター養成講座の受講者募集」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、「もりの学舎(まなびや)」でインタープリターとして活動できる人材を育成するための養成講座を実施します。 受講料は無料で、定員は30名程度。全6日間の講座を修了するとインタープリターにとって必要となる実践的なスキルを習得でき、「もりの学舎」で活動することができます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年9月1日
    「気候変動監視レポート2015」の公表(気象庁発表)

    気象庁は、「平成27年9月関東・東北豪雨」の背景となった不順な天候や、2015年のエルニーニョ現象など、気候や海洋、大気環境について幅広く解析した「気候変動監視レポート2015」を公表しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年9月1日
    「2017愛知環境賞」エントリー募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関する、優れた<技術・事業><活動・教育>の取組を「愛知環境賞」として表彰する選考対象となる事例を募集します。
    ◇募集期間  9月1日~10月31日

     → くわしくは、こちら

  • 2016年9月1日
    「9月のオゾン層保護対策推進月間の取り組み」(環境省発表)

    毎年9月は1987年9月16日に「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」が採択されたことにちなんで、オゾン層保護対策推進月間として、国、地方公共団体などで、普及啓発活動により力を入れて取り組んでいます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年9月1日
    「平成27年度オゾン層等の監視結果に関する年次報告」(環境省発表)

    環境省は、「特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律」に基づき、平成27年度におけるオゾン層の状況、オゾン層破壊物質等の大気中濃度等に関する監視結果を年次報告書として取りまとめました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月25日
    「エコ川柳の募集について」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、今年度も日常生活の中で行う地球にやさしい身近な環境配慮行動「エコアクション」を題材とした川柳を募集します。

    ◇応募資格 県内在住または在勤、通学者
    ◇募集内容 (1)こども部門(中学生以下) (2)大人部門
    ◇締切日   9月30日(金)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月25日
    「第6回カーボン・オフセット大賞のエントリー募集について」(環境省発表)

    カーボン・オフセット推進ネットワーク主催、環境省・経済産業省・農林水産省後援で今年度も開催されることとなり、エントリー募集を開始しました。

    ◇締切日 10月14日(金)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月25日
    「地球温暖化対策のための国民運動実施計画について」(環境省発表)

    6月20日に開催された、第1回COOL CHOICE推進チーム会合で議論された内容で、温対法の改正を受け、今後の国民運動について環境省としての取り組みをまとめたもので、これを基に今後の国民運動が実施されていくことになります。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月25日
    「フロン排出抑制法に基づく平成27年度のフロン類の再生量等及び破壊量等の集計結果について」(環境省発表)

    環境省と経済産業省は、第一種フロン類再生業者及びフロン類破壊業者から平成27年度分の報告を受け、その集計結果を取りまとめました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月5日
    「低炭素杯2017」エントリー団体の募集について(環境省発表)

    全国各地の多様な主体が地域性・特性等を活かして展開中の活動を全国から集め、発表・交流を通じて、ノウハウや情報を共有化する仕組みと場が「低炭素杯」です。来年2月の本大会出場に臨む団体募集を開始しました。

    ◇対象者:低炭素社会づくり活動・地球温暖化防止に取り組む団体
         (法人格の有無は問いません)
    ◇募集部門:市民部門、企業部門、学校部門、自治体部門
    ◇締切日:9月12日(月)17時
    ◇選考方法:第一次 12月に書類審査にて最終選考出場団体を決定
          最終選考 来年2月にステージ発表

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月5日
    「エコジン」(環境省広報誌)8-9月号の発行について(環境省発表)

    電子書籍広報誌 「エコジン」8-9月号が発行されました。 特集「GUIDE BOOK FOR国立公園」では海、山、生物など、国立公園ごとに全く異なる特徴や魅力を紹介し、第2特集ではさまざまな次世代自動車の未来を展望しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月5日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施結果について(環境省発表)

    環境省では、6月21日から7月7日までの間、ライトアップ施設や家庭の照明を消していただくよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施しました。6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)の夜8時から10時までの2時間を特別実施日として一斉消灯を呼び掛けた結果、 両日で45,147施設が参加し、CO2削減量は約348t-CO2となりました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年7月27日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦-夏キャンペーン」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、各家庭でのCO2排出量を「見える化」することにより、省エネに対する意識を高め、行動を促す「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」を実施しています。 電気等の使用量を専用ウェブサイトに入力し、CO2排出量をチェックしていただくと、家庭用電力モニタ等の賞品が150名以上の方に当たります。

    ◇対象:愛知県にお住まいの方
    ◇実施期間:10月20日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年7月27日
    「自動車エコ事業所」の認定事業所募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコカー導入や公共交通機関の利用促進など積極的に実践している事業所を「自動車エコ事業所」として認定し、認定証の交付、ウエブページ掲載などで広く紹介します。

    ◇対象:愛知県内の事業所(個人事業所を含む)
    ◇受付期間:9月30日(金)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月29日
    平成28年度「エコモビ実践キャンペーン」参加事業所の募集について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所が期間中、エコ通勤中心の「エコモビ」に積極的に取り組むキャンペーンを実施します。 民間事業所はじめ各種団体のご参加をお待ちしています。

    ◇実施期間:11月17日(木)から12月16日(金)まで
          12月7日(12月の第一水曜日)を県内一斉「エコ通勤デー」
    ◇参加対象:県内所在の企業、各種団体、官公庁等

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月28日
    ZEH(ネットゼロエネルギーハウス)に関する情報公開について(経済産業省発表)

    ZEH(ゼッチ)(ネットゼロエネルギーハウス)とは、住宅の高断熱化と高効率設備、太陽光発電等により、 年間に消費する正味(ネット)のエネルギー量を概ねゼロとする住宅です。 経済産業省では、「2020年までに注文戸建住宅の過半数でZEH実現」を目標としています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月21日
    「エコジン」(環境省広報誌)6-7月号の発行について(環境省発表)

    「エコジン」6-7月号が電子書籍として発行されました。 特集「ECO生活のススメ」では、日常生活で実践できるさまざまな工夫を紹介しています。 暮らし、買う、28℃で過ごす、出かける、といった場面ごとに、「COOL-CHOICE」3ideaが提示されています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月21日
    「君たちの動画を待っている!藤岡弘、地球温暖化防止道場」の開始について(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化防止意識を醸成・喚起するため、動画募集キャンペーン「君たちの動画を待っている! 藤岡弘、地球温暖化防止道場」を開始します。リーダーは藤岡弘、サポーターは全国の気象予報士30名です。

    ◇募集内容:3分以内のオリジナル動画(映像)、表現方法は自由(歌・ダンスも可)
    ◇募集期間:9月30日(金)正午
    ◇応募資格:個人、グループ、法人等は問わず

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月16日
    夏至ライトダウンのお願い(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設・家庭照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。 本年も6月21日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、 6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までを特別実施日に設定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月14日
    平成28年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集について(環境省発表)

    環境省では、平成10年度から地球温暖化防止月間である12月に、顕著な功績のあった個人または団体に対し、環境大臣表彰を行っています。

    ◇対象部門:技術開発・製品化部門、対策技術先進導入部門、対策活動実践・普及部門、
          環境教育活動部門、国際貢献部門
    ◇表彰対象者:自薦他薦を問いません。各部門において顕著な功績、連携支援を行っている
           個人または団体
    ◇今後の予定:応募締切   8月3日(水)
           受賞者決定 11月下旬頃
           表彰式   12月上旬頃

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月14日
    次世代エネルギー・社会システム協議会(第18回)の配付資料について(経済産業省発表)

    「次世代エネルギー・社会システム実証事業」とは、平成23-26年度の4年間、豊田市を含む4市で実施されました。 同事業の目的は、低炭素社会作りに向けて、自然エネルギー大量導入や民生運輸対策推進等の省エネ・CO2削減と成長戦略両立の方策を「見える化」することです。 事業完了1年経過のタイミングで総括と今後の方向性が議論されました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をベースに、サマリー(国民運動関連)を作成しましたので、是非ご覧ください

     → サマリーは、こちら

  • 2016年6月9日
    あいち緑のカーテンコンテスト」の実施について(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁をおおう「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしを和らげ、部屋の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    ◇対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    ◇募集部門:(1)住宅部門、(2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校)、(4)事業所部門
    ◇応募締切:9月16日(金)
    ◇応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付のうえ、メールまたは郵送
    ◇応募先:〒461-0005 名古屋市東区東桜二丁目4番1号 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電 話:(052)934-7295
         メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月9日
    夏季の省エネルギー対策の決定について(経済産業省発表)

    6月から9月までの夏季の省エネキャンペーン期間において、 省エネルギーの普及活動を行い、国民の皆さまに協力を呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が公表資料をベースに、サマリー(国民運動関連)を作成しましたので、是非ご覧ください

     → サマリーは、こちら

  • 2016年6月7日
    「COOL-CHOICE」ウエブサイトのリニューアルについて(環境省発表)

    環境省では、省エネ・低炭素型の「製品」「サービス」「行動」など、温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL-CHOICE」を推進しています。 このほど、ウエブサイトがリニューアルされました。

     → くわしくは、こちら

    また、環境大臣をチーム長とする「COOL-CHOICE推進チーム」が設置されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月7日
    パリ協定動画解説(2)「パリ協定が合意できた国際情勢」公開について(国立環境研究所発表)

    昨年末に採択された「パリ協定」は、今後の地球温暖化防止に関する歴史的な合意と言われています。 パリ協定の要点と今後の課題について、地球温暖化問題の専門家が分かり易く解説します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月7日
    県内小学生5千人「ストップ温暖化教室」の実施について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化防止活動推進員が講師となり、小学校中学年向け及び高学年向けに「ストップ温暖化教室」を実施しています。 今年度前期は36市町の延べ71校、約5千人の小学生が参加します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月2日
    平成28年度環境月間について(環境省発表)

    環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として、環境保全に関する普及啓発のため、 地方公共団体等に各種行事の呼び掛けています。1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念し、 6月5日を「世界環境デー」として制定したことに由来します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月2日
    二酸化炭素濃度は過去最高を更新(気象庁発表)

    気象庁が実施している二酸化炭素濃度の観測結果において、陸上(大気中)、海上(北西太平洋海域)、 上空(日本の南東上空6km付近)のいずれも過去最高を更新しました。また、国内3つの観測地点(岩手綾里、東京南鳥島、 沖縄与那国島)の二酸化炭素濃度の2015年平均値はそろって400ppm(ppm:100万分の1)を超えました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月2日
    環境と社会によい暮らし「第4回グッドライフアワード」募集開始(環境省発表)

    環境省は、環境と社会によい暮らし発掘を目的として、平成25年度から「グッドライフアワード」を実施しています。 地域や個人、NPO、学校、企業等で実践されている取組を募集・表彰します。 締切は9月30日(金)です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月31日
    平成28年度「エコモビリティライフ」推進表彰候補団体の募集について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を使い分ける「エコモビリティライフ」推進に取り組んでいます。 その一環として、エコモビ活動を積極的効果的に実施している団体を表彰しており、このたび、平成28年度の表彰候補団体を募集します。

    △対象者:所在地が県内にある企業、市町村、NPO等の団体
    △対象活動:6カ月以上継続している具体的な取組、実践活動
         (例えば、エコ通勤エコ通学、自転車利用、パーク&ライド等)
    △募集期間:8月3日(水)まで
    △選考方法:学識経験者等で構成される選考委員会において、書類審査を行い、2団体を選出

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月31日
    ドナルド・トランプ氏のエネルギー・温暖化政策について(当センター自主企画)

    米大統領選の共和党候補指名確定のドナルド・トランプ氏が「米国第一」と題するエネルギー政策を公表しました。 昨年末に合意された地球温暖化対策の新たな枠組み「パリ協定」から離脱する意向を表明しています。 マスコミ報道等をベースに、当センター事務局がサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → サマリーは、こちら

  • 2016年5月26日
    「AEL(あえる)ネット環境学習スタンプラリー」の開催について(愛知県環境部発表)

    県内の環境学習施設等で構成する愛知県環境学習施設等連絡協議会(AEL(あえるネット):160施設)と連携して、 スタンプラリーを開催します。スタンプ3個以上集めて応募すると、抽選で図書カード等の記念品をプレゼントします。

    △期 間:6月22日(水)~来年2月28日(火)
    △記念品:A賞~C賞(図書カード) 125名
         Wチャンス賞     250名
         参加賞(エコグッズ) 先着800名

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月24日
    全大気平均二酸化炭素濃度が初めて400ppmを超えました(環境省発表)

    環境省等は温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」を用いて二酸化炭素等の観測を行っています。 平成21年5月から28年1月までの7年近くの「いぶき」観測データから暫定的な解析を行ったところ、地球大気全体の二酸化炭素の月別平均濃度は昨年12月に初めて400ppmを超え、400.2ppmを記録した ことが分かりました。地上点観測に基づく全球大気の二酸化炭素の月平均値では既に400ppmを超えていましたが、地表面から大気上端(上空約70km) までの二酸化炭素総量を観測可能な「いぶき」データに基づく月平均濃度400ppm超が確認されたのは初めてです。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月19日
    地球温暖化対策国民運動「COOL-CHOICE」賛同登録の受付について(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化対策のための国民運動「COOL-CHOICE(=賢い選択)」を推進しています。 例えば、エコ家電にするという「選択」、公共交通機関を利用するという「選択」、 クールビズというライフスタイルの「選択」。身近な生活のなかで、未来のために、今選択できるアクションを選びましょう!

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月19日
    平成27年度エネルギー白書の閣議決定について(経済産業省発表)

    エネルギー白書は、エネルギー政策基本法(平成14年)に基づき、政府がエネルギー政策の概況について、 国会に提出する報告書です。主要項目の一つとして、「パリ協定を踏まえたエネルギー政策の変革」が取り上げられています。

     → くわしくは、こちら

    当センターが、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月17日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施について(環境省発表)

    環境省では、2003年からライトアップ施設・家庭照明の消灯を呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施してきました。 本年も6月21日から7月7日までの間、同キャンペーンを実施するとともに、 6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日の夜8時から10時までを特別実施日に設定します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月17日
    二国間クレジット制度(JCM)における最初のクレジット発行(環境省発表)

    二国間クレジット制度とは、途上国への技術協力等により実現した温室効果ガス排出削減を定量的に評価し、 日本の削減目標達成に活用するものです。2013年の開始以来、16カ国にも及んでいます。 この程インドネシア食品工場冷凍設備への冷却装置導入2件のプロジェクトにおいて削減された40t-CO2のクレジットが発行されました。 これはJCM開始以降、初めて発行されたものです。 環境省では、今回分を含めて合計58件のプロジェクトをJCM資金支援事業として実施しており、 削減量は年間約30万トンと見込まれています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月13日
    【60秒解説】温暖化をイノベーションで解決(経済産業省発表)

    昨年末開催の国際会議(COP21)では、産業革命後の気温上昇を2℃より十分低く保つ目標が設定されました。 このために、世界全体の年間CO2排出量500億トン程度を2050年までに240億トン程度まで削減する必要があると指摘されています。 日本は「エネルギー・環境イノベーション戦略」を策定し、数10億~100億トン超削減することが期待されています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月6日
    電力需給検証小委員会報告書の取りまとめについて(経済産業省発表)

    電力需給検証小委員会とは、東日本大震災後の電力需給状況に鑑み、その需給見通し等について、客観性透明性を持って検証することを目的に設置されました。 今夏の需給見通しは、いずれの電力会社も安定供給に最低限必要な予備率3%以上を確保出来るとし、政府からの特別な節電要請は必要無しと結論付けました。

     → くわしくは、こちら

    当センターが、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    「あいち森と緑づくり委員会」委員の募集について(愛知県農林水産部発表)

    愛知県では、平成21年度導入の「あいち森と緑づくり税」により、森林、里山林等を整備保全する取組みを進めています。 この取組みを効果的に推進するために、「あいち森と緑づくり委員会」を設置しており、公募により3名の委員を募集します。

    △募集期間:5月27日(金)まで
    △役割任期:年3~4回程度開催する委員会への出席、平成28年6月20日から同30年6月19日まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    平成28年度クールビズについて(環境省発表)

    環境省では、温暖化対策に資する「賢い選択」を促す国民運動「COOL-CHOICE」を推進しています。 その主要施策の一つとして、平成17年度から取り組んでいるライフスタイル「クールビズ」(冷房時の室温28℃でも快適に過ごす)を今年度も実施します。 期間は5月1日から9月30日までとし、10月についても、各自判断による軽装を呼び掛けていきます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    G7伊勢志摩サミットのカーボン・オフセットについて(環境省発表)

    5月26日、27日開催の伊勢志摩サミットのカーボン・オフセットに取組むことにより、わが国の気候変動対策への姿勢を国際的に示すとともに、 国内の地球温暖化対策についての理解・協力への機運醸成を図ります。J-クレジット等をご提供いただける企業・自治体を募集します。

    △募集期間:4月26日(火)~5月27日(金)
    △募集要件:50トン以上のクレジット提供可能な法人または団体
    △その他:オフセットの対象は、サミット参加者の会場までの移動及び宿泊、会場運営に伴う排出等合計2万トン程度を想定。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月20日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」の実施について(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁をおおう「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしを和らげ、部屋の温度上昇を抑える効果があります。 愛知県では、エコライフ実践の場を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、 「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。

    △対 象:県内に「緑のカーテン」を設置している個人または団体
    △募集部門:(1)住宅部門  (2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校) (4)事業所部門
    △応募締切:9月16日(金)
    △応募方法:応募用紙に必要事項を記入、写真添付の上、メールまたは郵送
    △応募先:〒461-0005
         名古屋市東区東桜2-4-1 第三コジマビル4階
         愛知県地球温暖化防止活動推進センター
         電 話:(052)934-7295
         メール:cca-info@kankyosoken.or.jp

     → 愛知県発表資料は、こちら

     → 作品募集チラシは、こちら

     → 応募用紙(word)は、こちら

  • 2016年4月18日
    八王子市・大津市・長崎市地球温暖化防止活動推進センターの指定について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    新たに、八王子市、大津市、長崎市に地域の地球温暖化防止活動推進センターが指定されました。
    これで58センター(都道府県47及び市センター11)となりました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月18日
    2014年度の温室効果ガス排出量(確報値)について(環境省発表)

    環境省と国立環境研究所は、2014年度のわが国の温室効果ガス排出量(確報値)を取りまとめました。 CO2換算で13億6,400万トンとなり、前年度比3.1%減でした。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月7日
    京都議定書第一約束期間の削減目標達成の正式決定について(環境省等発表)

    わが国は、京都議定書第一約束期間(2008-12年度)において、温室効果ガス排出量を基準年(原則1990年度)比で6%削減義務を負っていました。削減目標達成のために、 わが国保有のクレジット・排出枠(森林吸収源、京都クレジット等)約63億9,200万トンの償却(無効化)を国連気候変動枠組事務局に対して行いました。このたび、国連審査が完了し、目標達成が正式に決定しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月7日
    動画解説「ココが知りたいパリ協定 (1) COP21とパリ協定」の公開について(国立環境研究所発表)

    昨年末のCOP21で採択された「パリ協定」の要点と今後の課題について、国立環境研究所の研究者や専門家が分かりやすく解説します。 1回目は、パリ協定の概要と合意に至る国際情勢を説明します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月5日
    冬季の節電へのご協力、ありがとうございました(経済産業省等発表)

    今冬の節電につきましては、3月31日(木)をもって無事終えることができました。皆さまのご理解、ご協力をいただきまして、ありがとうございました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月31日
    域版ESD環境教育プログラムの環境省動画チャンネルへの掲載について
    (中部地方環境事務所発表)

    環境省では、H25年度-27年度の3年間にわたり、ESD視点を取り入れた環境教育プログラムを作成し、 全国47都道府県において、地域版へと改良しました。中部地方環境事務所管内では、H25・26年度作成の映像教材を再編集し、授業の実践方法等を紹介する映像を作成しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月31日
    「第3回地球温暖化に関する中部カンファレンス」配付資料の掲載について(中部地方環境事務所発表)

    中部地方環境事務所では、3月15日(火)名古屋国際センターにおいて「第3回地球温暖化に関する中部カンファレンス」を 開催しました。 同カンファレンスにおける配付資料がホームページに掲載されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月29日
    「もりの学舎キッズクラブ(H28年度)」メンバーの募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、モリコロパーク内「もりの学舎(まなびや)」等で体験型環境学習を通して、子どもたちに自然や環境の大切さを学んでいただくキッズクラブ事業を実施しています。 参加費無料(交通費、昼食等は自己負担)、定員100名(先着順)です。

    △対象・定員:県内在住の小学1年生から6年生まで
          Aコース50名、Bコース50名 計100名
    △会員期間:入会日から12月28日(水)まで
    △募集期間:3月30日(水)から定員に達するまで(先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月29日
    パリ協定から始めるアクション50-80 ~地球の未来のための11の取組~について
    (環境省発表)

    2030年度までに温室効果ガス排出量を13年度比26%削減という中期目標、また2050年80%削減の長期目標を目指し、 今から具体的なアクションを起こすことが必要です。今後、環境省が進める取組の全体像を示すこととしました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月24日
    平成28年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」発行について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、平成4年度から毎年度、小学校高学年対象の環境学習副読本「わたしたちと環境」を作成しています。 県のホームページから、教師向けガイドブックも含めて、ダウンロードできます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月24日
    「EV・PHVロードマップ」取りまとめについて(経済産業省発表)

    「日本再興戦略改訂2015」において、「2030年までに新車販売に占める次世代自動車の割合を5-7割」とされています。 目標達成に向け、EV・PHV普及のための今後5年間の戦略が取りまとめられました。 2020年のEV・PHV普及台数(保有ベース)を最大で100万台とすることを新目標に設定しました。 (今年2月末の累計販売台数は約14万台)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月23日
    H28年度「あいち環境塾」塾生の募集について(愛知県環境部発表)

    愛知県では、公益財団法人名古屋産業科学研究所と共同で、来年度も6月から11月まで「あいち環境塾」を開講します。 塾生は環境関連各分野に造詣が深い講師の講義、意見交換、 チームディスカッションを行い、政策や事業モデルを提言します。

    △対象者:県内企業、団体、大学等に所属されている方
     (原則、全12日間参加できる方)
    △定 員:20名(定員超の場合は入塾申込書に基づき選考)
    △参加費:5万円
    △締 切:5月18日(水)まで

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月23日
    再生可能エネルギーのH28年度買取価格・賦課金単価の決定について(経済産業省発表)

    経済産業省は、再生可能エネルギー固定価格買取制度のH28年度の新規参入者向け買取価格及び賦課金単価を決定しました。 非住宅用太陽光(10kW以上)がkWh当たり27円から24円に、住宅用太陽光(10kW未満)が出力制御対応機器設置義務無し33円から31円に、 同機器設置義務有り35円から33円になりました。その他再生可能エネルギーは価格期間ともに据置です。 その結果、賦課金単価はkWh当たり1.58円から2.25円に上昇します。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月17日
    気候系監視年報2015の公表について(気象庁発表)

    「気候系監視年報」は、年間の異常気象・天候や気候系(大気、海況、雪氷)の特徴をまとめた総合的な監視・解析情報です。 世界の年平均気温は1891年の統計開始以来、最も高い値となりました。また、2014年夏発生のエルニーニョ現象は、15年春以降さらに拡大したことから、日本の夏の天候は、降水量が多く日照が少ない不順な天候となりました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月15日
    3月23日は世界気象デー(気象庁発表)

    世界気象機関(WMO)は、1950年3月23日の世界気象機関条約発効を記念し、毎年3月23日を世界気象デーとして、 気象業務への国際的理解促進に務めています。今年のテーマは「より暑く、より乾いた、より雨の多い - 将来と向き合う」です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月10日
    「第1回全国ユース環境活動発表大会」開催結果について(環境省発表)

    全国から応募のあった131の高校から選考された20校の高校生が、日頃の環境活動について発表を行いました。 厳正な審査の結果、4校が表彰されましたが、県内からは、 愛知県立佐屋高校除草戦隊アヒレンジャー「アヒル農法でホタル舞う水田環境を実現」が 「高校生が選ぶ特別賞」を受賞しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月7日
    IPCCリポートコミュニケーターの募集について(環境省事業)

    昨年末開催のCOP21では、2020年以降の温室効果ガス排出削減等のための新たな国際枠組みとしてパリ協定が採択されました。 この協定を踏まえ、より多くの方に気候変動の最新情報を伝えていく必要性がますます高まっています。 環境省が実施している「IPCCリポートコミュニケーター事業」は、最新の科学的知見に基づく信頼性の高い情報を、 人から人へ直接伝えることで、低炭素社会にふさわしいライフスタイルへの変革を図っていく事業です。 この気候変動の現状に関する「伝え手」となる「IPCCリポートコミュニケーター」を広く募集しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年3月1日
    気候変動長期戦略懇談会からの提言について(環境省発表)

    環境大臣の私的懇談会として、昨年10月に設置された「気候変動長期戦略懇談会」(座長:日本学術会議大西隆会長)が提言を取りまとめました。 長期にわたる温室効果ガスの大幅削減と、我が国が直面する構造的な経済的・社会的課題の同時解決を目指しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月25日
    「低炭素杯2016」の開催結果について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    全国地球温暖化防止活動推進センターが中心になり、「低炭素杯2016」全国大会が開催されました。 全国1,993団体から選出されたファイナリスト38団体がプレゼンテーションを行い、環境大臣賞を初め各賞受賞者が決定しました。 愛知県では、県立佐屋高校「アヒル農法でホタル舞う水田環境を実現」に企業/団体賞が贈られました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月23日
    エネルギー革新戦略(中間とりまとめ)の公表について(経済産業省発表)

    経済産業省は総合資源エネルギー調査会基本政策分科会(2月22日開催)において、エネルギー革新戦略(中間とりまとめ)を公表しました。 昨年7月策定の長期エネルギー需給見通し(エネルギーミックス)目標達成に向け、事業者任せではなく、 政府として関連制度を一体的に整備する同戦略策定を目指しています。これらを実行することにより、 GDP600兆円実現とCO2排出抑制の両立を図ります。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月19日
    平成27年度「エコモビ実践キャンペーン」の実施結果について(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマと公共交通、自転車、徒歩等を賢く使い分ける「エコ モビリティ ライフ」(エコモビ)の推進に取り組んでいます。 その一環として、県内事業所が期間中、エコ通勤中心に積極的に取り組むキャンペーンを平成26年度から実施しています。 今年度は昨年度を上回る1,700を超える多様な事業所が11月19日(木)から12月18日(金)まで、エコモビに参加しました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月17日
    「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業」H28年度企画提案の募集(愛知県環境部発表)

    「あいち森と緑づくり税」を活用し、NPO・ボランティア団体等が実施する自主的な環境保全活動や環境学習を支援するため、H28年度の企画提案を募集します。 △対象事業:環境保全活動、環境学習、緑の教室、独自提案
    △交付金:事業実施に必要な経費(人件費等除き)の10/10以内
         限度額 1団体当たり年110万円
    △募集期限:3月16日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月12日
    全国理容生活衛生同業組合連合会との「COOL-CHOICE」連携施策について(環境省発表)

    環境省は、地球温暖化防止国民運動「COOL-CHOICE」推進に向け、全国理容生活衛生同業組合連合会と連携し、 60,000店舗にポスターを掲出するとともに、「クールビズ・ヘアスタイル」コンテストを実施します。これは、「髪を1cm短くして、体感温度を1℃下げる」をキャッチフレーズに冷房時の室温28℃設定で心地良く過ごすライフスタイルを推進しています。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月9日
    2016愛知環境賞の受賞者決定について(愛知県環境部発表)

    愛知環境賞は、資源循環や環境負荷低減を目的とした企業・団体等による先駆的で効果的な事例を表彰し、 新しい生産スタイル・生活スタイルを社会に根付かせることを目的としています。 今回で2005年創設以来、12回目の表彰となります。41件の応募の中から、金賞「トヨタ自動車・燃料電池自動車MIRAIの開発」はじめ合計15件が選定されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月2日
    世界の年平均気温がこれまでの最高値を更新 (気象庁発表)

    2015年の世界の年平均気温偏差(1981-2010年の30年平均値を基準値とし、平均気温から基準値を差引)は+0.42℃、 統計開始1891年以降では最も高い値となりました。長期的には、100年当たり0.71℃の割合で上昇しています。 一方、日本は+0.69℃で、統計開始1898年以降4番目に高く、100年当たり1.16℃の割合で上昇しています。 地球温暖化の影響、数年~数十年程度の規模で繰り返される自然変動の影響、14年夏からのエルニーニョ現象が15年春以降さらに発達したことが考えられます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月2日
    環境省広報誌エコジン2-3月号の発行について(環境省発表)

    「エコジン」(環境省広報誌)2-3月号が電子書籍として発行されました。 特集は、温暖化の今がわかる「COP21のLESSON」。私たちの暮らしや世界の取組はどう変わる?COP、 そして地球温暖化について改めて学びます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月28日
    公益社団法人日本バス協会との連携施策~COOL-CHOICE連携ポスター・ステッカーの車内掲出~について(環境省発表)

    環境省は、温暖化対策に資する「賢い選択」を促す国民運動COOL-CHOICEを推進しており、その一環として、CO2排出量の少ない「移動」を推進するsmart moveキャンペーンを展開しています。 この度、日本バス協会と連携し、バス利用を呼び掛けるポスター・ステッカーを掲出します。

     → くわしくは、こちら

     → smart moveは、こちら

  • 2016年1月26日
    IPCCリポートコミュニケーターの募集について(環境省事業)

    昨年末開催のCOP21では、2020年以降の温室効果ガス排出削減等のための新たな国際枠組みとしてパリ協定が採択されました。 この協定を踏まえ、より多くの方に気候変動の最新情報を伝えていく必要性がますます高まっています。
    環境省が実施している「IPCCリポートコミュニケーター事業」は、最新の科学的知見に基づく信頼性の高い情報を、人から人へ直接伝えることで、低炭素社会にふさわしいライフスタイルへの変革を図っていく事業です。
    この気候変動の現状に関する「伝え手」となる「IPCCリポートコミュニケーター」を広く募集しています。

     → くわしくは、こちら

     → また、コミュニケーター募集に関するチラシは、こちら

  • 2016年1月19日
    調達価格等算定委員会(第20回)の配付資料公表について(経済産業省発表)

    本日開催の題記委員会の配付資料が公表されました。平成24年7月開始の再生可能エネルギー固定価格全量買取制度において、買取価格及び買取期間は経済産業大臣が調達価格等算定委員会の意見を尊重し、決定することになっています。 同委員会で「再生可能エネルギーの導入状況と固定価格買取制度の見直しに関する検討状況」が説明されました。

     → くわしくは、こちら

    当センター事務局が、公表資料をベースにサマリーを作成しましたので、是非ご覧ください。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月8日
    地球温暖化フォーラム~日本一早い!?COP21報告会~の開催報告について(全国地球温暖化防止活動推進センター発表)

    昨年12月22日、東京・日本教育会館において「日本一早い!?COP21報告会」が開催され、 国立環境研究所亀山康子氏の基調講演「COP21 パリ合意の最新情報」、環境省地球環境局の名倉良雄氏の 講演、パネルディスカッション等幅広い観点からパリ合意について意見交換が行われました。 当日の説明・配布資料が公表されました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月6日
    2016年地球温暖化問題関連の主なスケジュール・予定について(当センター作成)

    明けまして、おめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。
    本年の地球温暖化問題関連の主なスケジュール・予定を取りまとめました。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月24日
    「ESD学びあいフォーラム2016」の参加者を募集(EPO中部発表)

    環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)では、ESDへの思いや取り組みをつなぎ、より豊かな実践につながるためのフォーラムを開催します。

    日時:12月7日(水)13:00~17:00
    場所:ウィンクあいち1201(愛知県産業労働センター)
    参加費:無料
    定員:70名
    ◇◇プログラム◇◇
    ゲスト 志賀 誠治氏
    NPO法人ひろしま自然学校代表理事/人間科学研究所所長
    ◇第1部◇プレゼンテーション&セッション
    「みんなのESDから学びあう」(中部地方をはじめ8つの組織における取組紹介)
    ◇第2部◇ワークショップ
    ESD活動支援センターへの期待

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月18日
    「あいち低炭素社会づくりフォーラム」参加者募集(愛知県環境部発表)

    日本一のモノづくり地域として、環境配慮型の製品づくり・サービスを通じたビジネスの発展や企業としての低炭素社会への貢献について考えるフォーラムを開催します。

    △日 時:12月16日(金)13:30~16:00
    △会 場:中日パレス クラウンホール(中日ビル5階)
    △表 彰:自動車エコ事業所認定証 授与式
         あいちCO2削減マニフェスト2020認定証 授与式
         あいち緑のカーテンコンテスト優秀事例 表彰式
    △講 演:「パタゴニアの考える環境と人への責任とは」
         パタゴニア日本支社 支社長 辻井 隆行 氏
    △パネルディスカッション
    △申込み:12月9日(金)締切(無料)
    △主 催:愛知県環境部

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月18日
    「第6回地球温暖化に関する中部カンファレンス~COP22の結果及び今後の我が国の方向性と国内の施策展開~」の開催(中部地方環境事務所発表)

    11月7日からモロッコ・マラケシュで開催された気候変動枠組条約第22回締約国会議(COP22)の出席者が、COP22の交渉結果と今後の気候変動交渉の展望、COP22を踏まえた今後の我が国の方向性と国内の施策展開を最新情報として説明します。

    △日 時:12月19日(月)13:20~16:55
    △会 場:名古屋国際センター別棟ホール
    △講演者:名古屋大学大学院環境学研究科教授 高村 ゆかり氏
         環境省地球環境局国際連携課国際地球温暖化対策室長 木野 修宏氏
    △申込み:開催日の前日まで(無料)
    △主 催:中部地方環境事務所

     → くわしくは、こちら

  • 2016年11月9日
    エコットフォーラム2016「地球温暖化時代の到来」の開催(豊田市環境学習施設eco-T発表)

    エコットでは、毎年、環境の専門家や活動家をお呼びして、最先端の考えや活動を学び、豊田市の環境活動に活かしていくための講演会を開催しています。 今年は、地球温暖化の最新情報と人づくり、地域づくり、しくみづくりをテーマに、実践型研究者に講演していただきます。

    ・日時:12月11日(日)13:00~16:00
    ・場所:豊田市環境学習施設eco-T(エコット) 住所 豊田市渡刈町
    ・開催概要
    講演1『地球温暖化時代 ミライを創る力を育む人づくり』
        杉浦 正吾さん(杉浦環境プロジェクト株式会社)
    講演2『地球温暖化の最新情報と緩和と適応に向けた地域づくり』
        白井 信雄さん(法政大学教授)
    報告1『豊田市のヒートアイランドの進行状況』
        洲崎 燈子さん(豊田市矢作川研究所)
    報告2『豊田市環境基本計画の策定状況』
        豊田市環境部環境政策課

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月25日
    「エコドライブ講習会(エコトレーニング)」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、第2回「エコドライブ講習会」を開催するとともに、 「エコドライブ」の具体的な実施方法の習得やその効果が理解できる講習会の参加者を募集します。

    △開催日   11月22日(火)午後1時から午後4時30分
    △場 所   中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集人数 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △参加費用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申込締切 11月11日(金)午後5時30分

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月13日
    「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、県民参加型の環境イベント「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します。また、本イベントにあわせて、「ごみゼロ社会推進あいち県民大会」と「海ごみ減らそうプロジェクト」を併催します。

    △開催日 11月19日(土)・20日(日)
    △場所 アスナル金山など
    △内容
    ・大村知事×堀ちえみさんのトークショー
    ・安田大サーカスの団長安田さんによるトークショー
    ・ガチャピン&豆しばエコステージ
    ・地元アイドルグループ「OS☆U」によるライブ など

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月13日
    「森と緑づくり体感ツアー」の参加者を募集(愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、森や緑の現状を県民の皆様に直接見て、体験していただき、森と緑づくりへの理解を一層深めていただくことを目的としたバスツアーを毎年開催しており、その参加者を募集します。

    △日時 11月12日(土)
    △バスツアー概要
    【都市の緑体験コース】 JR名古屋駅発着
    ・里山ビオトープづくりの見学・活動体験  … みよし市内
    ・都市緑化活動地の見学・植栽体験 ……… 愛・地球博記念公園(長久手市)
    【森の緑体験コース】 JR名古屋駅発着
     ・人工林整備事業地の見学・間伐体験 …… 豊田市内
     ・海上の森散策・木工体験 ………………… あいち海上の森センター(瀬戸市)
    △その他 参加費無料 (ただし、昼食・飲み物等は各自で持参)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年10月13日
    「エコ モビリティ ライフ 県民の集い2016」の参加者を募集(愛知県振興部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、クルマ(自家用車)と公共交通、自転車、徒歩などをかしこく使い分けるライフスタイル「エコモビリティ ライフ」(エコモビ)の魅力や取組についてご紹介するとともに、実践をよびかける「エコモビリティ ライフ 県民の集い2016」を開催しますので、その参加者を募集します。

    △日時 11月14日(月) 1時30分から午後3時30分
    △場所  ウィルあいち3階
    △主な内容
    ・「エコモビ推進表彰」の表彰式や受彰団体による取組発表
    ・月刊「ソトコト」編集長の指出 一正(さしで かずまさ)氏による講演
    △その他
    ・参加者全員に「エコモビ」オリジナルグッズをプレゼント
    ・参加費無料、事前申込制

     → くわしくは、こちら

  • 2016年9月15日
    「循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会」参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を「循環ビジネス創出会議」として開催します。

    △開催日 10月11日(火)
    △見学先等
    ・豊田鉃工株式会社(豊田市細谷町四丁目50番地)
     人と環境にやさしい好感触な自動車内装部品の開発(「2016愛知環境賞」優秀賞)
    ・トヨタ自動車株式会社(豊田市トヨタ町1番地) ※見学先はトヨタ会館
     究極のエコカー燃料電池自動車MIRAIの開発(「2016愛知環境賞」金賞)
    △参加費  無料(ただし、昼食代は各自負担)
    △定 員  40名(先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年9月1日
    「もりの学舎」秋の特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、モリコロパーク内の環境学習施設「もりの学舎」において、10月1日から30日まで特別企画として、「森のナゾときウォーク」「あそび工房」等のプログラムを実施します。 いずれも参加費無料、事前申込みは不要です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月25日
    「28年度あいち自然再生カレッジ」参加募集(愛知県環境部発表)

    研究者による講義やNPOによる自然観察会、学生による研究発表などを通じて、生態系ネットワーク形成の方策や人と自然の共生のあり方を考えていく、5回連続講座が開催されます。

    △日 時 9月24日(土)から平成29年1月21日(土)までの間の5日間
    △場 所 金城学院大学(名古屋市守山区大森2-1723)、名古屋大学(名古屋市千種区不老町)、東京大学附属演習林生態水文学研究所(瀬戸市北白坂町1-1)
    △主 催 東部丘陵生態系ネットワーク協議会
    △締切日 9月9日(金)午後5時
    △その他 参加無料 定員30名(申込先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年8月5日
    「オゾン層保護推進大会の参加者募集」(県環境部発表)
    終了いたしました。

    9月は「オゾン層保護推進月間」です。愛知県及び愛知県フロン類排出抑制推進協議会は、オゾン層を破壊するフロン類の排出抑制についてご理解いただくため、 オゾン層保護推進大会を開催します。入場無料、事前の参加申込みが必要です。

    △日 時 9月5日(月)14:00~16:10
    △場 所 フジコミュニティセンター(旧愛鉄連厚生年金基金会館)
    △内 容
    ・愛知県におけるフロン類の排出抑制の取組の説明
    ・フロン排出抑制法の説明
    ・講演「パリ協定を踏まえたフロン類を含む温室効果ガスに係る取組について(仮題)」
     講師:名古屋大学大学院 環境学研究科 教授 高村ゆかり氏
    △締 切 8月26日(金)
    △その他 入場無料・先着順・定員180名

     → くわしくは、こちら

  • 2016年7月27日
    「第5回地球温暖化に関する中部カンファレンス~緩和と適応へのアプローチ:持続可能な地域づくりを考える~」の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    中部地方環境事務所では、第5回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。 地球温暖化の影響も含めて予測される様々な事象に対して、どのように持続可能な地域づくりを推進していくのかを、我が国の温暖化対策の方向性の一端として説明します。

    △日 時:9月1日(木)13:25~17:00

    △会 場:名古屋国際センター別棟ホール

    △講 演:「富山環境大臣会合の結果」
    環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部産業廃棄物課
    「地域における地球温暖化対策の更なる前進に向けて」
    環境省総合環境政策局環境計画課
    「建物分野からの低炭素化:世界の潮流と東京都の取組」
    東京都環境局総務部環境政策課
    「交通分野からの低炭素化:公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり」
    富山市環境部環境政策課
    「再生可能エネルギーを活かしたまちづくり:飯田市地域環境権条例」
    飯田市市民協働環境部環境モデル都市推進課

    △パネルディスカッション

    △定 員:100人程度(参加費無料)

    △締 切:8月31日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年7月27日
    「循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会」参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、先導的・効果的な循環ビジネスの普及・振興を通じて「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を「循環ビジネス創出会議」として開催しています。

    △開催日 8月25日(木)

    △見学先等
    現地見学先は、「2016愛知環境賞」において銅賞及び優秀賞を受賞した3団体です。
    ・三五コーポレーション株式会社 ECO35(名古屋市熱田区六野一丁目3番1号)
    「三五の森づくり 環境づくり ひとづくり」~緑環境の再生・環境教育活動~
    ・全国防草ブロック工業会(豊田市田籾町広久手614-184 矢野コンクリート工業(株)内)
    「世界初の防草機能を持つ道路二次製品」~雑草が自ら成長を止める~
    ※見学先は同工業会開発製品を設置した道路(名古屋市内)
    ・パナソニック エコシステムズ株式会社(春日井市鷹来町字下仲田4017番)
    「太陽光発電向けパワーコンディショナ用冷却ユニット」

    △参加費  無料(ただし、昼食代は各自負担)

    △定員  40名(先着順)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月29日
    夏休み環境学習講座の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、小中学生中心に環境学習講座を「もりの学舎」「あいち環境学習プラザ」において開催します。 参加費無料です。参加対象は小学生以上(原則、小学生は保護者同伴)、各回先着20名。 申込期間は各講座開催日の3日前(必着)まで。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年6月23日
    環境問題講演会の開催について(当センター自主事業)
    終了いたしました。

    当センター主催事業として、知多半島の生態系ネットワークをテーマにした講演会を以下の通り、開催いたします。参加無料、奮ってご参加ください。

    △日 時:7月22日(金)15:00~16:00(受付開始14:50)
    △場 所:名古屋都市センター14階特別会議室
    △講 師:日本福祉大学健康科学部長 福田秀志教授
    △演 題:ごんぎつねと暮らせる知多半島を目指して
        ~知多半島における生態系ネットワーク活動~

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月26日
    「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」の実施について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    5月30日(ごみゼロの日)から6月5日(環境の日)までを「全国ごみ不法投棄監視ウイーク」としています。 中部地方環境事務所では、名古屋市の協力を得て、「名古屋城から栄方面合同クリーンアップ活動」を実施します。

    △日時:6月1日(水)18:30から1時間程度
        (出発式を公園(名古屋農林総合庁舎南側広場)で行います)
    △場所:中区三の丸公園から栄広場にかけて

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月24日
    モリコロパーク「おさんぽdeいきものみっけ」の開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    東邦ガス協賛を得て、子どもから大人まで楽しめる「おさんぽdeいきものみっけ」を開催します。 スタンプを集めながらゴールを目指せば、世界に一つだけのオリジナルハンディびょうぶが完成します。
    参加費無料、事前申込不要。

    △日時:6月12日(日)10時受付開始、15時30分受付終了
        (ただし、ハンディびょうぶ500冊が無くなり次第受付終了)
    △場所:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 もりの学舎周辺

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月13日
    「国際生物多様性の日(5月22日)」関連イベントの開催について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    5月22日は国連が定めた「国際生物多様性の日」です。愛・地球博記念公園内「もりの学舎」においても、各種のイベントを開催します。

    △インタープリターと歩くもりのツアー(かめの池コース)
     5月21日(土)、22日(日)11:00~11:50
     定員10名(当日先着順、開始30分前から受付、小学生以上)

    △インタープリターと歩くもりのツアー(森コース)
     5月21日(土)、22日(日)14:00~14:50
     定員20名(当日先着順、開始30分前から受付、小学生以上)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月10日
    「第4回地球温暖化に関する中部カンファレンス~防災を考える~」の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    中部地方環境事務所では、「防災」をテーマに、第4回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。 今後、温暖化の影響により予測される気象等の災害とそれに対する「防災」について、温暖化対策の方向性として説明します。

    △日 時:7月8日(金)13:30~16:45
    △会 場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)10階1001号室
    △講 演:「生態系を活用した防災・減災に関する考え方」
          環境省自然環境局生物多様性地球戦略企画室
          「国土交通省の気候変動適応計画」
           国土交通省総合政策局環境政策課
    △定 員:170人(参加費無料)
    △締 切:6月30日(木)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年5月10日
    「もりの学舎ようちえん」参加者の募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、未就学児童とその保護者対象に「親子でふみ出そう!自然への一歩」をコンセプトとして、 森の案内人が四季を通じた自然体感プログラムを行うプロジェクトを実施します。 参加費無料、定員20組、全6回のプログラムにご参加いただけます。

    △実施場所:愛・地球博記念公園「もりの学舎」
    △対象定員:県内在住の未就学児童(今年4月1日時点で4歳以上)と保護者20組
          (保護者1名に対し児童1名の2人1組)
    △募集期間:5月25日(水)まで(応募者多数の場合は抽選)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月28日
    「環境マネジメントシステム普及促進セミナー」の参加者募集について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    「エコアクション21」は環境省が策定し、中小企業の方々が容易に取り組めるよう工夫されています。経費削減や生産性向上等の効果も期待できます。愛知県では、導入メリットや取組事例を紹介するセミナー
    を開催します。参加費無料。

    △日時会場:名古屋会場 7月8日(金)午後2時~4時 名古屋商工会議所第1会議室
          豊橋会場 6月29日(水)午後2時~4時 県東三河総合庁舎301会議室
    △定員:各会場先着50名
    △申込期限:6月15日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年4月12日
    モリコロパーク「もりの学舎」GW特別企画の実施について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、モリコロパーク内の環境学習施設「もりの学舎」において、ゴールデンウイーク特別企画として、「もりのツアー」「あそび工房」「まなびや探偵団」等のプログラムを実施します。
    いずれも参加費無料、事前申込みは不要です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月23日
    モリコロパーク「もりの学舎」春休み特別企画の実施について(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、「もりの学舎」において、3月19日(土)から4月10日(日)まで、春休み特別企画として、 「もりのツアー」「あそび工房」「まなびや探検団」等のプログラムを実施します。
    いずれも参加費無料、事前申込み不要です。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月19日
    「次世代エネルギー社会の行方」セミナーの開催について(三菱UFJリサーチ&コンサルティング発表)
    終了いたしました。

    燃料電池車の商用化を受け、水素は生活の機能の一部として、親近感のある燃料に変わりつつあります。 本セミナーでは、愛知県の水素に関する取組みや関連企業の次世代エネルギーとしての水素利用の在り方等を説明させていただきます。 参加費無料

    △日時:3月7日(月)15:00~17:30(受付14:30~)
    △会場:ミッドランドホール
    △定員:300名
    △締切:3月1日(火)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月17日
    「中部気候変動適応策セミナーin名古屋」の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    適応策をテーマにしたセミナーが以下の通り、開催されます。参加費無料

    △日時:2月20日(土)13:30~16:00(開場13:00)
    △場所:SMBCパーク栄1階(名古屋市中区錦3-25-20)
    △内容:講演 「気候リスクとどう向き合うか」損保ジャパン
        事例発表 「東邦ガスグループにおける取組み」
        「みんなで測る名古屋の気温」

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月9日
    フロン類算定漏えい量報告・公表制度説明会の開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    「フロン類算定漏えい量報告・公表制度」は、平成27年4月施行のフロン排出抑制法に基づき、 今年4月から報告が始まります。年間の漏えい量が1,000t-CO2以上となる第一種特定製品の管理者は、 国に報告する必要があり、その集計結果は国が公表します。名古屋会場の開催概要は以下の通りです。

    △日 時:3月15日(火)13:30~15:30
    △場 所:名古屋銀行協会2階201会議室
    △その他:参加費無料

     → くわしくは、こちら

  • 2016年2月4日
    第3回地球温暖化に関する中部カンファレンスの開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省中部地方環境事務所では、3月15日(火)名古屋国際センターにおいて、第3回地球温暖化に関する中部カンファレンスを開催します。奮ってご参加ください。 今回のカンファレンスは長時間につき、部分参加も大歓迎です。

    △日時:3月15日(火)10:00~16:00(受付開始9:30)
    △会場:名古屋国際センター 別棟ホール(地下鉄桜通線「国際センター」駅下車)
    △内容:第1部 カーボンオフセットとJ-クレジット
        第2部 地球温暖化対策の方向性と食糧を考える
    △定員:250名(先着順受付・参加費無料)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月26日
    平成27年度「伝えよう!地球温暖化」プロジェクトフォーラムの開催について(環境省発表)
    終了いたしました。

    本フォーラムでは、教育現場やテレビ新聞等のメディア、企業のCSR活動等、それぞれの目線から気候変動の取組み・伝え方を紹介するトークセッション、現役新聞記者がCOP21の結果を分かり易く説明する報告等を行います。入場無料・事前申込制。 名古屋会場の概要は以下の通りです。

    △日 時:2月14日(日)13:00~15:15
    △会 場:名古屋市科学館サイエンスホール
    △内 容:基調講演、COP21報告、トークセッション
    △締 切:1月31日(日)
    △定 員:300名

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月21日
    エネルギーシンポジウムin名古屋の開催について(経済産業省発表)
    終了いたしました。

    日本におけるエネルギーの現状や将来の姿について、エネルギー消費地である名古屋地域等の住民の方々を対象に、理解を深めていただくシンポジウムを開催します。
    入場無料・先着順

    △日 時:2月24日(水)13:00~15:40
    △会 場:ミッドランドホール(名古屋市中村区名駅)
    △主 催:経済産業省・資源エネルギー庁
    △内 容:基調講演、パネルディスカッション
    △定 員:300名(定員になり次第締切)
    △締 切:2月17日(水)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月19日
    中部地方における気候変動適応策推進のための勉強会(第2回)の開催について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    今後の地球温暖化対策において、温室効果ガス排出抑制「緩和策」だけではなく、気候変動に適切に対応するための「適応策」も併せて推進していくことが肝要です。そこで、地方自治体及び地元民間企業等を対象に勉強会が開催されます。

    △日 時:2月5日(金)13:30~15:40
    △場 所:中部地方環境事務所1階第一会議室
    △定 員:50名(先着順・参加無料)

     → くわしくは、こちら

  • 2016年1月12日
    ESD推進セミナーの参加者募集について(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省中部地方環境事務所では、地域におけるESD推進に向けて、環境教育の拠点(動物園、水族館、博物館等)と学校との連携促進の在り方を考えるセミナーを開催します。参加費無料・事前予約要。

    △日時:3月29日(火)13:30~16:30
    △場所:ウインクあいち1301会議室(JR名古屋駅すぐ)
    △内容:基調講演、活動紹介、パネルディスカッション等
    △締切:3月22日(火)

     → くわしくは、こちら