地球のためにできること
  • 2017年12月4日
    12月は「地球温暖化防止月間」・「大気汚染防止推進月間」(愛知県環境部発表)

    愛知県では毎年12月を「地球温暖化防止月間」及び「大気汚染防止推進月間」として、県民や事業者の皆様に対する省エネの呼びかけや「あいち低炭素社会づくりフォーラム」の開催など、地球温暖化防止対策及び大気汚染防止対策に資する各種取組を関係機関と協力して重点的に実施します。

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  • 2017年12月4日
    「3010運動推進キャンペーン」を実施します(愛知県環境部発表)

    愛知県では、まだ食べられるのに廃棄されてしまう食品、いわゆる食品ロスの削減に向けて、忘年会・新年会シーズンとなる12月から1月にかけて「3010(さんまるいちまる)運動」を広めるためのキャンペーンを県内各地で実施します。 このキャンペーンは、宴会時の食品ロスの削減を広く普及させるとともに、食品ロスを身近な問題として捉えていただく機運の醸成を図っていくもので、県として初めて実施する取組です。

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  • 2017年12月4日
    愛知県地球温暖化防止活動推進員を募集します(愛知県環境部発表)

    愛知県では、地球温暖化防止のために自ら省エネルギー、省資源活動に取り組むとともに地域住民の方への温暖化に関する情報の提供と温暖化防止活動の普及を進めてくださる方を募集します。

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  • 2017年12月4日
    環境省広報誌「エコジン」12・1月号発行(環境省発表)

    日本で5番目の世界自然遺産登録を目指して名乗りを上げている「奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島」地域の魅力を伝えるべく、特徴的な生態系と豊かな生物多様性の解説をします。

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  • 2017年12月4日
    COP23、CMP13及CMA1-2の結果について(環境省発表)

    ドイツ・ボンで11月6日(月)から17日(金)にかけて開催された、国連気候変動枠組条約第23回締約国会議(COP23)、京都議定書第13回締約国会合(CMP13)、パリ協定第1回締約国会合第2部(CMA1-2)の結果についてお知らせいたします。

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  • 2017年12月4日
    エコ川柳優秀作品が決定しました(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコアクションを題材とした「エコ川柳」を6月30日から9月15日まで募集した結果、1,285作品の応募があり、審査委員会での審査を経て、優秀作品22作品を決定しました。

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  • 2017年12月4日
    平成29年度「あいち緑のカーテンコンテスト」の優秀事例を決定しました(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の取組の一つとして、「緑のカーテン」の普及を図るため、平成21年度から「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。 今年度は110事例の応募があり、その中から優秀事例を決定しました。最優秀賞及び優秀賞受賞者については、12月19日(火)に開催する「あいち低炭素社会づくりフォーラム」において賞状を授与します。

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  • 2017年11月1日
    平成29年度「ウォームビズ」(11月1日~3月31日)(環境省発表)

    ・今年も11月1日から暖房時の室温を20℃で快適に過ごすライフスタイル「ウォームビズ」がスタートします。
    ・自宅やオフィス等におけるウォームビズの実践率がさらに向上するよう、引き続き呼びかけてまいります。
    ・「ウォームビズ」の一環として、「ウォームシェア」も呼びかけていきます。「ウォームシェア」とは、それぞれが暖房を使うのではなく、みんなでひとつの部屋に集まることや、公共施設や店舗等で過ごすことで、自宅等のエネルギーを節約するという取組です。

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  • 2017年11月1日
    「COOL CHOICE ZEH体験宿泊事業」宿泊者募集(環境省発表)

    ・環境省ではZEH (ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の断熱基準又はそれに準ずる基準を満たした施設の宿泊体験を通じ、高断熱・省エネ住宅の良さを実感していただく「COOL CHOICE ZEH体験宿泊事業」を実施します。このため、新築住宅・新居購入及び建替え・リフォームを検討中のご家族を対象に体験宿泊希望者を募集します。
    ・愛知県在住の方は、株式会社シンホリ(半田市亀崎常磐町2-29)が体験宿泊施設になっています。
    ・体験宿泊実施期間:平成29年12月~平成30年2月末

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  • 2017年9月1日
    「2018愛知環境賞」へのエントリーを募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関する、優れた<技術・事業><活動・教育>の取組を「愛知環境賞」として表彰しています。この度、14回目となる「2018愛知環境賞」の選考対象となる事例を募集します。

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  • 2017年9月1日
    9月のオゾン層保護対策推進月間の取組について(環境省発表)

    毎年9月は1987年9月16日に「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」が採択されたことにちなんで、オゾン層保護対策推進月間として、国、地方公共団体などで、普及啓発活動により力を入れて取り組んでいます。

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  • 2017年9月1日
    「平成28年度オゾン層等の監視結果に関する年次報告」(環境省発表)

    環境省は、「特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律」に基づき、平成28年度におけるオゾン層の状況、オゾン層破壊物質等の大気中濃度等に関する監視結果を年次報告書として取りまとめました。

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  • 2017年9月1日
    消費者キャンペーン「選ぼう!3Rキャンペーン」が全国1,000店舗以上でスタート!(環境省発表)

    環境省では、3Rの取組の推進を目的とした「選ぼう!3Rキャンペーン」を10月の「3R推進月間」を中心に9月から11月にかけて、全国1,000店舗以上で実施します。 環境省初となるこの取組は、お買いものを通じて、3Rや資源の大切さを認識・共感し、日頃の行動(商品選択)へ結びつけることを目的としています。

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  • 2017年9月1日
    名古屋議定書の国内措置(ABS指針)施行について(環境省発表)

    平成29年8月20日より、日本は名古屋議定書の締約国となり、国内措置である「遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する指針(ABS指針)」が施行されました。

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  • 2017年8月4日
    「エコジン」(環境省電子書籍広報誌)8・9月号発行(環境省発表)

    環境省は今年3月に「長期低炭素ビジョン」を発表しました。ビジョンに盛り込まれた気候変動対策のポイントと、ビジョンに基づいた家や街が将来どのように変わるのか「脱炭素社会ミライ予想図」を特集します。

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  • 2017年8月4日
    「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」実施結果(環境省発表)

    環境省では、6月21日から7月7日までの間、「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施するとともに、6月21日(夏至の日)と7月7日(クールアース・デー)両日を特別実施日として一斉消灯を呼び掛けた結果、両日合わせて53,085 箇所の施設が参加しました。

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  • 2017年8月4日
    「平成27年度の電気事業者ごとの排出係数等(追加・修正)」の公表(環境省発表)

    環境省では、平成28年12月27日公表した同数値について、平成28年度新規参入の電気事業者の係数追加及び平成27年度新規参入の電気事業者の係数更新のため、一部追加・修正しました。

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  • 2017年7月5日
    エコ川柳を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県民の皆様の環境意識を、日常生活の中で行う身近な環境配慮行動「エコアクション」へとつなげ、地球にやさしいよりよい未来づくりを目指しています。この一環として、エコアクションを題材とした「エコ川柳」を6月30日から9月15日まで募集します。

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  • 2017年7月5日
    平成29年度「エコモビ実践キャンペーン」参加事業所を募集(愛知県振興部発表)

    愛知県では、クルマ(自家用車)と公共交通、自転車、徒歩などをかしこく使い分ける「エコ モビリティ ライフ」(エコモビ)の推進に取り組んでいます。 その一環として、県内の事業所が期間中、エコ通勤を中心とした「エコモビ」に積極的に取り組む「エコモビ実践キャンペーン」を11月16日から12月15日まで実施します。 ついては、このキャンペーンの趣旨に賛同し、参加いただける事業所を募集します。

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  • 2017年6月23日
    省エネ製品買換ナビゲーション「カメラdeしんきゅうさん」新登場(環境省)

    環境省では、省エネ製品買換ナビゲーション「しんきゅうさん」について、買換えたい家電製品の統一省エネルギーラベルをスマートフォンのカメラで撮るだけで、10年前の製品との電気代や消費電力量、CO2排出量の削減効果の比較が簡単にできる「カメラdeしんきゅうさん」をCOOL CHOICEアプリに新搭載しました。パソコン、スマートフォン、タブレットPCで使用できます。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度環境保全関係功労者表彰式の開催(愛知県環境部発表)
    ~愛知県地球温暖化防止活動推進員11名も表彰~

    愛知県では、県民の環境保全意識の高揚を図り、快適な生活環境の保全に資することを目的として、県内の環境の保全に関し顕著な功績のあった個人・団体について、その功績をたたえ、毎年度、知事による表彰を行っています。
     本年度は2団体及び36名を表彰することを決定し、「環境の日」である6月5日に愛知県庁本庁舎の正庁で表彰式を行いました。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度「エコ モビリティ ライフ」推進表彰 候補団体の募集(愛知県振興部発表)

    「あいちエコモビリティライフ推進協議会」(会長:愛知県知事)では、平成29年度の表彰候補団体を募集します。受彰団体(2件予定)は、11月8日(水)に開催予定の「エコ モビリティ ライフ 県民の集い2017」において表彰されます。

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  • 2017年6月16日
    「エコジン」(環境省電子書籍広報誌)6・7月号発行(環境省発表)

    東日本大震災から6年が経った今年の3月末、福島県内11市町村の避難指示区域(帰還困難区域を除く)で予定していた国の除染作業が完了し、9市町村では帰還困難区域を除き避難指示が解除されました。今回の特集では、活気を取り戻す福島の今を紹介します。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度地域環境保全功労者及び地域環境美化功績者への環境大臣表彰(愛知県環境部・環境省発表)

    環境省では、環境保全、地域環境保全及び地域環境美化に関し、顕著な功績があった者又は団体に対して、その功績をたたえるため、毎年度大臣表彰が行われており、愛知県からは4名が表彰されました。

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  • 2017年6月16日
    平成29年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の募集(環境省発表)

    環境省では、毎年、地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動環境大臣表彰を行っており、(1)技術開発・製品化部門、(2)対策技術先進導入部門、 (3)対策活動実践・普及部門、(4)環境教育活動部門、(5)国際貢献部門ごとに、平成29年度の表彰選考に向けた募集をします。

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  • 2017年6月16日
    平成29年版 環境・循環型社会・生物多様性白書(環境省発表)

    平成29年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書が、6月6日(火)に閣議決定され、国会に提出されました。
     本年の白書は、「環境から拓く、経済・社会のイノベーション」をテーマとして、SDGsやパリ協定を踏まえた国内外の動向とともに、SDGsやパリ協定の目標達成の鍵となる、環境・経済・社会の諸課題の同時解決に向けた我が国の方向性や取組事例等を紹介しています。

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  • 2017年6月16日
    「夏季の省エネルギーの取組について」を決定 ~6月から9月は夏の省エネキャンペーン~(経済産業省発表)

    6月から9月において夏季の省エネルギーの取組を促進するため、省エネルギー・省資源対策推進会議省庁連絡会議で「夏季の省エネルギーの取組について」を決定しました。

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  • 2017年6月5日
    「平成29年度環境月間について」(環境省発表)

    環境省では、環境の日(6月5日)を含む6月を「環境月間」として、環境保全に関する普及啓発のため、 地方公共団体等に各種行事の開催を呼び掛けています。1972年6月にストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念し、6月5日を「世界環境デー」として制定したことに由来します。

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  • 2017年6月5日
    「生物の多様性に関する条約 名古屋議定書の締結について」(環境省発表)

    平成29年5月19日(金)に、「生物の多様性に関する条約の遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書」の締結について閣議決定されました。本年8月20日(日)に我が国について本議定書の効力が生ずることとなります。

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  • 2017年6月5日
    「あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業の実施団体が決定」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、平成21年度から「あいち森と緑づくり税」を活用して、NPO、ボランティア団体や市町村などが行う自発的な森と緑の保全活動や環境学習事業を支援しています。 平成29年度は植樹や間伐といった森づくり、水と緑の恵みを体感し学習する活動、緑のカーテンづくりなど、107団体、108事業を交付対象に決定しました。

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  • 2017年6月5日
    「あいち森と緑づくり生態系ネットワーク形成事業の実施団体が決定」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、県民、事業者、NPO等の地域の様々な立場の人が協働して、「生態系ネットワーク」を形成するため、平成26年度から「あいち森と緑づくり税」を活用し、ビオトープの創出、維持・向上等の活動に対し、「あいち森と緑づくり生態系ネットワーク形成事業交付金」による支援を行っています。

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  • 2017年6月5日
    AEL(あえる)ネット環境学習スタンプラリーを開催」(愛知県環境部発表)

    県民の皆様に楽しく環境について学んでいただくため、県内の環境学習施設等で構成する愛知県環境学習施設等連絡協議会(愛称:AELネット)に加盟する169施設等と連携して、平成29年6月22日(木)~平成30年2月28日(水曜日)の間、「AELネット環境学習スタンプラリー」を開催します。 スタンプラリー参加施設等への来館、講座・イベントへの参加により、スタンプを3個以上集めて応募いただくと、抽選で図書カードなどの記念品をプレゼントします。

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  • 2017年5月18日
    「エコアクション21ガイドライン」5年ぶりの改訂(環境省発表)

    環境省では、中小事業者等に対して、自主的に「環境への関わりに気づき、目標を持ち、行動することができる」方法を提供する目的で、エコアクション21を策定しておりますが、今回5年ぶりに改訂したガイドライン2017年度版をとりまとめました。

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  • 2017年5月1日
    きょうからクールビズ<5月1日~9月30日>(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化対策のため、平成17年の夏から、冷房時の室温を28℃で快適に過ごせる軽装や取組を促す「クールビズ」を提唱してきました。これまでの継続的な呼びかけにより、現在のクールビズの認知率が約9割と社会的にも定着してきました。 今年の実施期間も昨年と同様、5月1日から9月30日です。

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  • 2017年5月1日
    かがやけ☆あいちサスティナ研究所の研究員(第3期生)を募集(愛知県環境部発表)

    研究員となる大学生がパートナー企業・団体から提示された環境課題に対して解決策を提案するとともに、その研究成果を発信します。この度、第3期生の研究員として参加する大学生を募集します。

    △パートナー企業・団体 8社・団体
    △募集研究員 32名(各4名)

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  • 2017年4月21日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」の実施(愛知県環境部発表)

    アサガオやゴーヤのようなつる性植物で日の当たる窓や壁を覆う「緑のカーテン」は、 夏の強い日ざしをやわらげ、部屋や壁の温度上昇を抑える効果があります。奮ってご応募ください。

    △対 象:今年度、県内で「緑のカーテン」を設置している個人又は団体
    △募集部門:(1)住宅部門  (2)幼稚園・保育園・児童福祉施設部門
          (3)学校部門(小中高校) (4)事業所部門
    △応募締切:9月15日(金)

     → 愛知県発表資料は、こちら

     → 作品募集チラシは、こちら

     → 応募用紙(word)は、こちら

  • 2017年4月21日
    「子ども自然体感活動」指導者養成研修の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、感受性を育む大切な幼児期における自然との触れ合い体験を促進するため、幼稚園教諭、保育士、又はその職を志す学生等を対象に、幼稚園の園庭等の身近な自然や生きものとの関わり方をインタープリターから学ぶ“「子ども自然体感活動」指導者研修”を実施します。

    △実施場所
     <尾張コース> 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 「もりの学舎(まなびや)」(長久手市)及び 尾張地区の幼稚園、保育園
    <三河コース> 愛知県青年の家(岡崎市) 及び 三河地区の幼稚園
    △日程 7月~12月 全4回実施
    △申込締切 6月2日(金)

     → 案内チラシは、こちら

  • 2017年4月3日
    「エコジン」(環境省電子書籍広報誌)4・5月号の発行について(環境省発表)

    エコロ塾では、世界で初めて、温室効果ガスを観測するための人工衛星として打ち上げられた「いぶき」によってわかったことや、今度の展望などを、詳しく解説します。

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  • 2017年4月3日
    「協働授業づくりハンドブック」を作成(愛知県環境部発表)

    学校での環境教育において事業者・NPO等との連携・協働を促進するための手引きとして、「環境教育 協働授業づくりハンドブック」を作成しました。
    子どもたちが学んだことを生活や社会に結びつけて行動できるようになることを、事例を通して分かりやすく紹介しております。

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  • 2017年4月3日
    平成29年度版環境学習副読本「わたしたちと環境」の発行(愛知県環境部発表)

    小学校4年生から6年生の間に学ぶ環境について、データや写真等を使って分かりやすく掲載しており、社会科、理科、家庭科、総合的な学習の時間などの授業で活用されています。

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  • 2017年4月3日
    平成28年度地中熱利用状況調査の結果について(環境省発表)

    地中熱は、天候や地域に左右されない安定した再生可能エネルギーとして、空調、給湯、融雪などの多様な用途に用いられ、省エネルギー、二酸化炭素排出抑制による地球温暖化対策に寄与します。 環境省では、2年毎に全国の地中熱利用システムの設置状況を調査しており、平成28年度に実施した調査結果をとりまとめました。

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  • 2017年4月3日
    4月から再生固定価格買取制度(FIT)が新しくなります(経済産業省)

    再生可能エネルギーの最大限の導入と国民負担の抑制との両立を図るため、関連法案が一部改正され4月1日に施行されます。

     → くわしくは、
    改正FIT法パンフレット
    改正FIT法詳細資料
    29年度の買取価格・賦課金単価等(プレスリリース)

  • 2017年3月15日
    平成29年度「あいち環境塾」の塾生募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、公益財団法人名古屋産業科学研究所と共同で、6月から11月まで「あいち環境塾」を開講します。 塾生は環境関連各分野に造詣が深い講師の講義、意見交換、 チームディスカッションを行い、政策やビジネスモデルを提言します。

    △対象者:県内企業、団体、大学、行政機関等に所属し概ね60歳くらいまでの方
     (原則、全12日間参加できる方)
    △定 員:20名(定員超の場合は入塾申込書に基づき選考)
    △参加費:5万円
    △締 切:5月17日(水)

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  • 2017年3月1日
    平成28年度「エコモビ実践キャンペーン」の実施結果(愛知県振興部発表)

    昨年11月17日~12月16日までの期間中に県内の事業所が取組んだ、エコ通勤等の実施結果をとりまとめました。

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  • 2017年3月1日
    あいち森と緑づくり環境活動・学習推進事業 平成29年度交付対象事業の企画提案を募集(愛知県環境部発表)

    「あいち森と緑づくり税」を活用し、NPO・ボランティア団体等が実施する自発的な環境保全活動や環境学習を対象として、平成29年度交付対象事業の企画提案を募集します。

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  • 2017年3月1日
    あいち森と緑づくり生態系ネットワーク形成事業 平成29年度の企画提案を募集(愛知県環境部発表)

    「あいち森と緑づくり税」を活用し、生きものの生息生育空間を保全・再生・創出し、地域の生態系ネットワークを形成する事業に対し、県民、事業者、NPO、行政等の地域の複数の団体が協働して行う取組を対象として、平成29年度交付対象事業の企画提案を募集します。

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  • 2017年2月8日
    「2017愛知環境賞」の受賞者の決定(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷の低減を目的とした先駆的な事例を募集し、優れた取組を表彰する「愛知環境賞」を実施しており、この度、今年度の受賞者を決定しました。

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  • 2017年2月8日
    環境省広報誌「エコジン」2・3月号発行(環境省発表)

    ・特集「あたらしい再エネ・省エネ」では、浮体式洋上風力発電、GaN(窒化ガリウム)パワーデバイス、エコレールをはじめ、7つの先進技術を紹介します!
    ・エコロ塾では、昨年11月にモロッコのマラケシュで開催されたCOP22とパリ協定について、わかりやすく解説します。

     → くわしくは、こちら

  • 2017年2月8日
    「COOL CHOICE連携事業」について(環境省発表)

    環境省では、国土交通省鉄道局および公益社団法人日本バス協会とCOOL CHOICE連携事業として、スマートムーブを呼び掛けるポスター及びステッカーを作成しました。全国の駅や関連施設及び車両内で掲出予定です。

     → くわしくは、こちら(鉄道連携)

     → くわしくは、こちら(バス連携)

  • 2017年1月26日
    地球温暖化防止コミュニケーターの募集および養成セミナー開催について(環境省事業)

    環境省が実施している「IPCCリポートコミュニケーター」事業は、IPCC第5次評価報告書の内容に加え、これら地球温暖化対策の最新情報をカリキュラムに加えるなど、更なる事業の拡充を目指し、2016年度より「地球温暖化防止コミュニケーター」と名称を変更いたしました。 コミュニケーターを募集するとともに、登録に必要な養成セミナーが2月18日に名古屋で開催されます。

     → くわしくは、こちら

  • 2017年1月4日
    平成29年地球温暖化関連のスケジュール・予定(自主企画)

    明けまして、おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
    本年の地球温暖化関連の主なスケジュール・予定を取りまとめました。

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  • 2017年1月4日
    「平成28年度版環境白書」の発行(愛知県環境部発表)

    第1部「特集」
    ・特集1 「環境首都あいち」を支える人づくり ~ 県民みんなでLet's エコアクション~
    ・特集2 「愛知目標」の達成に向けた生物多様性保全の取組
    ・特集3 愛知県災害廃棄物処理計画
    第2部「平成27年度の環境の状況と施策」

     → くわしくは、こちら

  • 2016年12月14日
    2015年度の温室効果ガス排出量(速報値)について(環境省発表)

    2015年度の温室効果ガスの総排出量は13億2,100万トン(二酸化炭素(CO2)換算)で、前年度比3.0%減(2013年度比6.0%減、2005年度比5.2%減)でした。前年度からの減少要因としては、省エネの進展や再エネの導入拡大などにより、エネルギー起源のCO2排出量が減少したことなどが挙げられます。

     → くわしくは、こちら

  • 2016年12月14日
    「エコジン」(環境省電子書籍広報誌)12・1月号の発行について(環境省発表)

    2016年は、COP10で決定された「国連生物多様性の10年」の折り返し点となる年です。特集「生物多様性と私たちの2020年」では、「MY行動宣言5つのアクション」(たべよう、ふれよう、つたえよう、まもろう、えらぼう)に基づく取組事例を紹介します!

     → くわしくは、こちら

  • 2016年12月14日
    「わが家の省エネ&CO2ダイエット作戦」冬の省エネキャンペーンがスタート(愛知県環境部発表)

    電気・ガス等の使用量をWebサイトで入力し、CO2排出量を確認できる「環境家計簿」をつけると、 企業からのプレゼントに応募できます。

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  • 2016年12月14日
    愛知県地球温暖化防止活動推進員を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、愛知県地球温暖化防止活動推進員を委嘱しており、これまで多くの方々に愛知県における地球温暖化防止活動の推進にご尽力いただいておりますが、このたび、新たに推進員として活動していただける方を募集します。

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  • 2016年12月1日
    12月は「地球温暖化防止月間」・「大気汚染防止推進月間」(愛知県環境部発表)

    愛知県では毎年12月を「地球温暖化防止月間」及び「大気汚染防止推進月間」として、県民や事業者の皆様に対する省エネの呼びかけや「あいち低炭素社会づくりフォーラム」の開催など、地球温暖化防止対策及び大気汚染防止対策に資する各種取組を関係機関と協力して重点的に実施します。

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  • 2016年11月18日
    「エコ川柳優秀作品」の発表(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコアクションを題材とした「エコ川柳」を7月27日から9月30日まで募集した結果、2,057作品の応募があり、審査委員会での審査を経て、優秀作品22作品を決定しました。

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  • 2016年11月9日
    平成28年度「あいち緑のカーテンコンテスト」優秀事例決定(愛知県環境部発表)

    愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一つとして、「緑のカーテン」の普及を図るため、平成21年度から「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施しています。 今年度は146事例の応募があり、その中から優秀事例を決定しました。最優秀賞及び優秀賞受賞者については、12月16日(金)に開催する「あいち低炭素社会づくりフォーラム」において賞状を授与します。

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  • 2016年11月9日
    海ごみについて「カッパの清吉」と楽しく学べる動画とカードゲームを作成(愛知県環境部発表)

    愛知県では、海ごみを減らすため、小学校の授業で使える環境学習プログラム「カッパの清吉(せいきち)と海ごみのルーツを探ろう!」(小学校中学年以上対象)を作成しました。 この環境学習プログラムは、子どもが親しみやすいよう「カッパの清吉」や「ごみ妖怪」などのかわいいキャラクターを用いて、動画やカードゲームを通して楽しく学ぶことができるようになっています。また、所要時間も授業時間に合わせて45分程度とし、指導者用マニュアルも作成しました。 このプログラムは、愛知県海岸漂着物環境学習サイト「あいちのうみのコト」において自由にダウンロードすることができます。

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  • 2016年11月9日
    第4回グッドライフアワード「国民投票」の実施(環境省発表)

    「第4回グッドライフアワード」に応募いただいた取組の中から、環境大臣賞の最優秀賞候補として10件の取組が選ばれました。11月15日(火)まで最優秀賞を決定するための国民投票をウェブサイト上で行います。 また、投票結果等を踏まえて、環境大臣賞最優秀賞、優秀賞、グッドライフ特別賞を決定し、11月下旬に発表するとともに、12月10日(土)に「シンポジウム&表彰式」を開催します。

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  • 2016年11月1日
    地球大気平均CO2濃度が初めて400 ppmを超過(環境省発表)

    環境省、国立環境研究所及び宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき(GOSAT)」を用いた観測により、 「地球大気全体(全大気)」のCO2平均濃度について、平成28年2月頃に季節変動を取り除いた濃度(推定経年平均濃度)が初めて400 ppmを越えたことがわかりました。 また、平成27年12月に初めて400 ppmを超えた月別平均濃度の最大値は平成28年5月に過去最高となる402.3 ppmを記録しました。

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  • 2016年11月1日
    11月は「エコドライブ推進月間」(環境省発表)

    警察庁、経済産業省、国土交通省及び環境省で構成するエコドライブ普及連絡会では、行楽シーズンであり自動車に乗る機会が多くなる11月を「エコドライブ推進月間」とし、「エコドライブ10のすすめ」をもとに、エコドライブの普及・推進に努めてまいります。

    『エコドライブ10のすすめ』
     1.ふんわりアクセル「eスタート」
     2.車間距離にゆとりをもって、加速・減速の少ない運転
     3.減速時は早めにアクセルを離そう
     4.エアコンの使用は適切に
     5.ムダなアイドリングはやめよう
     6.渋滞を避け、余裕をもって出発しよう
     7.タイヤの空気圧から始める点検・整備
     8.不要な荷物はおろそう
     9.走行の妨げとなる駐車はやめよう
    10.自分の燃費を把握しよう


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  • 2016年10月25日
    11月1日から「ウォームビズ」がスタート(環境省発表)

    環境省では、今年度も11月1日(火)から3月31日(金)までをウォームビズ期間とし、各主体の低炭素社会の構築に向けたビジネススタイル・ライフスタイルへの変革を目指し、オフィスや家庭でできる「ウォームビズ」の普及啓発を進めていきます。 また、一人ひとりが暖房を使うのではなく、みんなで暖かいところに集まることでエネルギー消費の削減につなげる「WARM SHARE(ウォームシェア)」を様々な主体と連携して呼びかけていきます。

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  • 2016年10月13日
    「環境活動ステップアップ講座」の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、「あいち森と緑づくり税」を活用し「環境活動ステップアップ講座」を開催します。11月から2月まで、4回にわたり、環境活動を実施する上で課題となる安全・企画・広報といったテーマを取り上げます。実施場所はあいち環境学習プラザ(愛知県東大手庁舎内)または、もりの学舎(愛・地球博記念公園内)、参加費は無料です(事前申込必要)。

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  • 2016年10月13日
    「エコジン」(環境省広報誌)10-11月号の発行について(環境省発表)

    電子書籍広報誌 「エコジン」10-11月号が発行されました。資源循環のための取り組み"3R -リデュース、リユース、リサイクル-" 特集「おうちから3R。」では、ごみだと思っていた身近なものを新しく生まれ変わらせるためのさまざまな取り組みを紹介します。

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  • 2016年10月13日
    「3R推進月間(毎年10月)」の実施(環境省発表)

    環境省では、毎年10月を「3R推進月間」として、3Rの取組を中心とした循環型社会の構築に向けた様々な情報発信や取組の促進に関する行事を展開するとともに、全国63自治体でも関連行事が開催されます。

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  • 2016年10月13日
    「地球温暖化対策に関する世論調査」の結果について(環境省発表)

    内閣府において本年度7~8月に実施した同世論調査の結果がとりまとめられました。 今回の調査では地球温暖化問題に対する関心や、気候変動の影響への適応、家庭や職場で行う地球温暖化対策、地球温暖化対策のための税に関する国民の意識をテーマとしております。

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  • 2016年9月15日
    「インタープリター養成講座の受講者募集」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、「もりの学舎(まなびや)」でインタープリターとして活動できる人材を育成するための養成講座を実施します。 受講料は無料で、定員は30名程度。全6日間の講座を修了するとインタープリターにとって必要となる実践的なスキルを習得でき、「もりの学舎」で活動することができます。

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  • 2016年9月1日
    「気候変動監視レポート2015」の公表(気象庁発表)

    気象庁は、「平成27年9月関東・東北豪雨」の背景となった不順な天候や、2015年のエルニーニョ現象など、気候や海洋、大気環境について幅広く解析した「気候変動監視レポート2015」を公表しました。

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  • 2016年9月1日
    「2017愛知環境賞」エントリー募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、資源循環や環境負荷低減に関する、優れた<技術・事業><活動・教育>の取組を「愛知環境賞」として表彰する選考対象となる事例を募集します。
    ◇募集期間  9月1日~10月31日

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  • 2016年9月1日
    「9月のオゾン層保護対策推進月間の取り組み」(環境省発表)

    毎年9月は1987年9月16日に「オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書」が採択されたことにちなんで、オゾン層保護対策推進月間として、国、地方公共団体などで、普及啓発活動により力を入れて取り組んでいます。

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  • 2016年9月1日
    「平成27年度オゾン層等の監視結果に関する年次報告」(環境省発表)

    環境省は、「特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律」に基づき、平成27年度におけるオゾン層の状況、オゾン層破壊物質等の大気中濃度等に関する監視結果を年次報告書として取りまとめました。

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  • 2016年8月25日
    「エコ川柳の募集について」(愛知県環境部発表)

    愛知県では、今年度も日常生活の中で行う地球にやさしい身近な環境配慮行動「エコアクション」を題材とした川柳を募集します。

    ◇応募資格 県内在住または在勤、通学者
    ◇募集内容 (1)こども部門(中学生以下) (2)大人部門
    ◇締切日   9月30日(金)

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  • 2016年8月25日
    「第6回カーボン・オフセット大賞のエントリー募集について」(環境省発表)

    カーボン・オフセット推進ネットワーク主催、環境省・経済産業省・農林水産省後援で今年度も開催されることとなり、エントリー募集を開始しました。

    ◇締切日 10月14日(金)

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  • 2016年8月25日
    「地球温暖化対策のための国民運動実施計画について」(環境省発表)

    6月20日に開催された、第1回COOL CHOICE推進チーム会合で議論された内容で、温対法の改正を受け、今後の国民運動について環境省としての取り組みをまとめたもので、これを基に今後の国民運動が実施されていくことになります。

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  • 2016年8月25日
    「フロン排出抑制法に基づく平成27年度のフロン類の再生量等及び破壊量等の集計結果について」(環境省発表)

    環境省と経済産業省は、第一種フロン類再生業者及びフロン類破壊業者から平成27年度分の報告を受け、その集計結果を取りまとめました。

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  • 2017年12月4日
    冬休み環境学習講座の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、小中学生を中心とした県民の皆様を対象として、「冬休み環境学習講座」をあいち環境学習プラザにおいて開催します。
    リサイクルやリユースについて楽しく学ぶ「紙すき体験で年賀はがきを作ろう!」や、LEDから省エネについて学ぶ「お正月にかざるLEDスタンドを作ろう!」など、全5種類の講座は、冬休み期間の学習にもピッタリです。

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  • 2017年12月4日
    「もりの学舎」冬の特別イベント「ちびっこクラフト」「おやこクラフト」の参加者を募集(愛知県環境部発表)

    もりの学舎(まなびや)では、今年も冬の特別イベントとして、木の枝を使って来年の干支「いぬ」の干支飾りを作る「ちびっこクラフト」と、木の実や葉っぱを使って、お正月飾りを作る「おやこクラフト」を開催します。

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  • 2017年12月4日
    あいち低炭素社会づくりフォーラムの参加者を募集(愛知県環境部発表)

    住宅における省エネの取組等の講演やトークセッションを行うとともに、自動車エコ事業所認定証授与式、あいちCO2削減マニフェスト2020認定証授与式、あいち緑のカーテンコンテスト優秀事例表彰式を行うフォーラムを開催します。

    △日 時 平成29年12月19日(火)午後1時30分から4時30分
    △会 場 中電ホール
    △主な内容
    ・基調講演
    (1)「幼児から高齢者まで全世代の健康を守る低炭素建築のススメ」
         講師:慶應義塾大学 理工学部 主任教授 伊香賀俊治 氏
    (2)基調講演「住宅のエネルギー消費と省エネルギー」
        講師:株式会社住環境計画研究所 主席研究員 中村美紀子 氏
    ・トークセッション 「低炭素型ライフスタイルの推進について」
    ・表彰
     (1)自動車エコ事業所認定証 授与式
     (2)あいちCO2削減マニフェスト2020認定証 授与式
     (3)あいち緑のカーテンコンテスト優秀事例 表彰式

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  • 2017年11月1日
    「Let’s エコアクション in AICHI」を開催(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、環境イベント「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します。また、本イベントにあわせて、「ごみゼロ社会推進あいち県民大会」を開催します。

    △開催日 11月18日(土)・19日(日)
    △場所 アスナル金山
    △内容
    ・大村知事×浅田舞さんのトークショー
    ・小塚崇彦さんトークショー
    ・環境戦隊ステレンジャー ヒーローショー
    ・OS☆U/忍者隊パフォーマンスステージ
    ・ワークショップブース、展示ブース、物販ブースも多く出展

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  • 2017年11月1日
    「第10回地球温暖化に関する中部カンファレンス」の開催(中部地方環境事務所発表)

    △日 時 平成29年12月8日(金)午後1時30分から5時10分
    △会 場 TKP名古屋駅前カンファレンスセンター5階 ホール5A
    △テーマ COP23に視る世界の動きと我が国の将来を考える
    COP23の会場に参加された方々をお招きして、交渉結果や会場での出来事、世界のステークホルダーの動きを報告いただき、我が国の目標達成に向けた動きや環境省の施策の方向性をお話しいただく予定です。

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  • 2017年11月1日
    「かがやけ☆あいちサスティナ研究所成果発表会2017」を開催(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    かがやけ☆あいちサスティナ研究所では、6月の開所式以降、研究員である大学生40名がパートナー企業・団体10社から提示された環境課題に対して、解決策を検討し、その研究成果発表会を開催します。

    △日 時 平成29年12月3日(日)午後1時から5時20分
    △会 場 淑徳大学星が丘キャンパス 
    △申込み  11月30日まで、無料

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  • 2017年9月25日
    環境活動ステップアップ研修の参加者募集(愛知県環境部発表)

    愛知県では、市民団体等による森と緑づくり活動や学習活動の裾野を広げ、活動のレベルアップを図るため、11月から1月にかけ、次の3つのテーマで、「環境活動 ステップアップ研修」を開催します。

    1.体験型講座の効果的実施方法
    2.環境活動を実施する上で課題となる企画・広報
    3.リスクマネジメント

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  • 2017年9月25日
    「エコモビリティライフ 県民の集い2017」の参加者を募集(愛知県振興部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、環境にやさしい交通行動「エコモビ」の魅力や取組についてご紹介するとともに、実践をよびかける「エコモビリティライフ 県民の集い2017」を開催します。

    △日 時 11月8日(水)13:30~15:30
    △会 場 愛知芸術文化センター12階 アートスペースA
    △内 容 
    ・エコモビ推進表彰および受賞団体による取り組み発表
    ・講演 「環境にもお財布にもやさしいライフスタイルのすすめ」
    節約アドバイザー 和田 由貴(わだ ゆうき)氏
    ・参加者全員に「エコモビ」オリジナルグッズをプレゼント

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  • 2017年9月1日
    森の学舎秋の特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県及び特定非営利活動法人もりの学舎(まなびや)自然学校では、10月1日(日)から31日(火)まで秋の特別企画を実施します。
    特別企画では、モリコロパーク内をめぐりながら自然や環境のクイズを解く「森のナゾときウォーク」、リサイクル素材を利用した工作教室「あそび工房」、自然の音を楽しむ自然遊び体験「こんこん なんのおと」、環境や自然をテーマとした「かみしばい、よみきかせ」などを実施します。

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  • 2017年9月1日
    愛知県庁移動式水素ステーション見学会参加者を募集(愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、県庁西庁舎駐車場内の「愛知県庁水素社会普及啓発ゾーン」において運用中の移動式水素ステーションを用いた水素供給に関する説明や、実際の水素充填作業の見学を行う定期見学会を開催しています。
    この度、9月25日(月)に行う第3回について、参加者を募集します。

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  • 2017年8月17日
    「長期低炭素ビジョン」説明会~2050年の未来を考えよう~の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省では2050年以降の社会について、環境政策の観点から目指すべき姿やその実現に向けた基本的な考え方を示した「長期低炭素ビジョン」をまとめましたので、以下のとおり説明会を開催します。

    △日時 平成29年8月29日(火)13:00から15:30
    △会場 TKPガーデンシティ名古屋新幹線口バンケットホール7C

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  • 2017年8月4日
    エコドライブ講習会(エコトレーニング)の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、今年度第2回講習会を開催します。

    △日 時 平成29年9月8日(金)1時から午後4時30分
    △会 場 中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募 集 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △費 用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申 込 8月29日(火)午後5時30分 締切

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  • 2017年8月4日
    海上の森アカデミー「森女養成コース」受講生募集(愛知県あいち海上の森センター発表)
    終了いたしました。

    森林ボランティアなど、何らかのかたちで森づくりに関わる女性(=「森女(もりじょ)」)になるための基礎的な知識・技能を身につけるため、10月~11月に6回の講座を開講します。

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  • 2017年7月5日
    「第9回地球温暖化に関する中部カンファレンス」の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    △日 時 平成29年8月4日(金)午後1時30分から5時10分
    △会 場 名古屋国際センター別棟ホール
    △テーマ 持続可能な地域づくりを考える:気候変動対策におけるコベネフィットの追及

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  • 2017年7月5日
    「夏休み環境学習講座」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、小中学生を中心に、「夏休み環境学習講座」を環境学習施設の「もりの学舎(まなびや)」及び「あいち環境学習プラザ」において開催します。 いきものの生態について詳しくなれる「いきもの博士になろうシリーズ」や、葉っぱや木の実でお菓子アートをつくる「森のお茶会」などの合計16の講座は、夏休みの自由研究にもピッタリです。

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  • 2017年7月5日
    平成29年度「あいち自然再生カレッジ」を開催(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県が設立を推進し、名古屋東部丘陵地域の23大学が中心となって設立された「東部丘陵生態系ネットワーク協議会では、「地域の生態系を学び、生物多様性保全の取組を知り、行動を起こそう!」をテーマに、「平成29年度あいち自然再生カレッジ」を開催します。 このカレッジは、7月29日から11月18日までの間、5回の連続講座となります。

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  • 2017年7月5日
    平成29年度「生物多様性親子セミナー」の参加者募集(愛知県尾張県民事務所発表)
    終了いたしました。

    愛知県尾張県民事務所では、生物多様性への関心と理解を深めていただくことを目的として、小学生の親子を対象に「生物多様性親子セミナー」を8月22日(火)に開催します。 藤前干潟に実際に足を踏み入れ、カニやハゼといった水生生物を観察したあと、名古屋港水族館のバックヤードツアーに参加します。

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  • 2017年7月5日
    「三河湾環境学習会」(三河湾環境再生プロジェクト)の参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、県立三谷水産高等学校の実習船「愛知丸」に乗船し、三河湾の環境調査を実際に体験する「三河湾環境学習会」を実施します。

    △日時 8月5日(土)
        A班:午前9時15分~正午 B班:午後1時15分~午後4時
    △場所 集合・セミナー:蒲郡商工会議所
    △対象 小学校4年生から中学生まで及び保護者

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  • 2017年7月5日
    循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、先導的・効果的な循環ビジネスの普及・振興を通じて「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を開催します。

    △日 時 7月24日(月)
    △見学先
    ・株式会社紅久商店 (使用済み小型家電などの再資源化を進める)
    ・豊川浄化センター (下水汚泥を活用したバイオガス発電を行う)

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  • 2017年6月23日
    当センター講演会開催のお知らせ
    終了いたしました。

    当センター主催による、環境をテーマとした講演会を以下の通り開催いたします。参加無料、奮ってご参加ください。

    △日 時:8月2日(水)15:00~16:30(受付開始14:30)
    △場 所:名古屋都市センター14階特別会議室
    △講 師:朝日新聞文化くらし報道部記者 斎藤健一郎氏
    △演 題:省エネ・節電、続けてますか?
     地球温暖化防止に向けて市民が日常生活で取り組む省エネ・節電活動についてご自身の取り組み事例や取材を参考に、今後の低炭素社会構築を目指したご講演をいただきます。

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  • 2017年6月16日
    「あいち水素社会体験バスツアー2017」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、県内の小中学生を対象に、燃料電池自動車の体験乗車や水素ステーションの見学、最先端の研究所の見学を行う「あいち水素社会体験バスツアー2017」を実施します。

    △開催日 平成29年8月17日(木)
    △行き先 
    ・知の拠点あいち(豊田市八草町秋合1267-1)
    ・とよたエコフルタウン(豊田市元城町3-11)
    △参加費無料

     → くわしくは、こちら

  • 2017年6月16日
    エコドライブ講習会(エコトレーニング)の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、今年度第1回講習会を開催します。

    △日時 平成29年7月19日(水)1時から午後4時30分
    △会場 中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △費用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申込 7月7日(金)午後5時30分 締切

     → くわしくは、こちら

  • 2017年5月18日
    「第8回地球温暖化に関する中部カンファレンス」の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年6月6日(火)午後1時10分から4時55分
    △会場 名古屋国際センター別棟ホール
    △主な講演内容
    ・名古屋地域における気象動向
     <名古屋地方気象台 地球温暖化情報官 山田 卓氏>
    ・気候変動による身の回りへの影響
     <NPO法人気象キャスターネットワーク 気象予報士 虫鹿 里佳氏>
    ・気候変動影響に関する適応計画とその実行
     <環境省地球環境局気候変動適応室 室長補佐 秋山 奈々子氏>
    ・気候変動と健康リスク(暑熱と感染症)
     <名古屋市立大学大学院医学研究科 教授 上島 通浩様>

     → くわしくは、こちら

  • 2017年5月1日
    国際生物多様性の日(5月22日)と盛りだくさんの愛知県内イベント開催(環境省発表)
    終了いたしました。

    5月22日は国際生物多様性の日です。愛知県内においても5月~6月にかけて30数件のイベントが開催されます。

     → 環境省記者発表資料は、こちら

     → イベント情報は、こちら

  • 2017年5月1日
    「エコアクション21普及促進セミナー」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、中小企業の自主的な環境配慮の取組を支援するため、環境マネジメントシステム「エコアクション21」導入のメリットや取組事例を紹介するセミナーを開催します。

    △日時 7月4日(火) 午後2時~4時
    △場所 名古屋商工会議所
    △内容
    ・講演 「環境マネジメントシステム導入と企業価値の向上について」
    講師 脇田孝仁氏(エコアクション21審査人)
    ・エコアクション21認証、登録の手続きのご案内

     → くわしくは、こちら

  • 2017年4月21日
    モリコロパーク「もりの学舎」、ゴールデンウィーク特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    △期間 4月29日(土)~5月7日(日)、ただし5月1日(月)・2日(火)は除く
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 もりの学舎
    △内容 
    ・特別プログラム: 自然素材を利用した工作教室「あそび工房」や、草花を使って自然の美しさを体感する「ふしぎ万華鏡」、環境や自然をテーマにした「紙芝居の読み聞かせ」
    ・通常プログラム:インタープリターと歩くもりのツアー

     → くわしくは、こちら

  • 2017年4月3日
    「もりの学舎キッズクラブ(平成29年度)」のメンバーを募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛・地球博記念公園内の環境学習施設「もりの学舎(まなびや)」では、小学生を対象に四季を通じた身近な自然とのふれあいや生活に密着した体験型の環境学習により、子どもたちに自然や環境の大切さを学んでいただく「もりの学舎キッズクラブ」の平成29年度メンバーを募集します。

     → くわしくは、こちら

  • 2017年4月3日
    「もりの学舎ようちえん(平成29年度)」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    未就学児童とその保護者を対象に、「自然を楽しむはじめの一歩」をテーマとして、森の案内人”インタープリター”が四季を通じた自然体感プログラムを行う「もりの学舎ようちえん」を実施します。

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  • 2017年4月3日
    海上の森アカデミー 「森の保育者養成コース」 受講生募集(愛知県あいち海上の森センター発表)
    終了いたしました。

    県民が身近な森林・里山林の保全や管理、活用に関する知識と技能を習得する「海上の森アカデミー」を開催します。 全3コースのうち、5~6月に「森の保育者養成コース」を実施します。あなたも「森のようちえん」の先生になりませんか。

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  • 2017年3月15日
    第29回あいち都市緑化フェア「ミツバチ幸せガーデニング」と「樹木医と歩く大高緑地」の参加者募集(愛知県建設部発表)
    終了いたしました。

    4月29日(土)大高緑地にて開催する「第29回あいち都市緑化フェア」の2つのイベントの参加者を募集します。

    1 ミツバチ幸せガーデニング
    △開始時間 午前11時と午後1時の2回
    △対象 幼児・小学生・中学生 各回20名
    △参加費 500円

    2 樹木医と歩く大高緑地
    △開始時間 午前10時30分と午後1時30分の2回
    △対象 どなたでも 各回20名

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  • 2017年3月15日
    モリコロパーク「もりの学舎」春休み特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    △期間 3月25日(土)~4月9日(日)
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内 もりの学舎
    △内容 
    ・特別プログラム:リサイクル素材などを利用した工作教室「あそび工房」や、落ち葉を紙に写しとる「はっぱの手形」、「紙芝居の読み聞かせ」
    ・通常プログラム:インタープリターと歩くもりのツアー

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  • 2017年3月15日
    愛・地球博記念イベント「モリコロパーク春まつり」を開催(愛知県建設部発表)
    終了いたしました。

    △日時 3月25日(土)・26日(日)
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内
    △内容
    ・交流広場(屋外)で行う市民参加型ステージ
      エジプト民族舞踊や子どもたちのキッズダンスなど、一般の方による歌やダンスなどの披露
    ・市民参加型体験プログラム
     自然の恵みを使った各種工作教室やマジックとバルーンアート教室など、体験・体感型ブースの出展
    ・各国の雑貨販売や民族衣装体験
     フェアトレードによる各国の雑貨販売、および、エジプト・南米アンデスの民族衣装体験
    ・パフォーマンス
      モリゾー&キッコロによるグリーティングとステージ、キャラクターによるステージ ほか

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  • 2017年3月1日
    環境創造研究センター講演会参加者募集(自主企画)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年3月17日(金) 午後3時~4時30分
    △会場 ウインクあいち
    △講演 都市のスマートシュリンク 講師:中部大学教授 林良嗣氏


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  • 2017年3月1日
    「新エネルギー親子工作教室」の参加者募集(愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では「知の拠点あいち」に新エネルギー実証研究エリアを設置していますが、親子で工作をしながら新エネルギーを学んでいただく「新エネルギー親子工作教室」を、「風車で発電してみよう!」をテーマに開催します。

    △日時 平成29年3月29日(水)
    △会場 「知の拠点あいち」あいち産業科学技術総合センター
    (東部丘陵線リニモ「陶磁資料館南」駅下車すぐ)
    △募集対象 小中学生(小学生は保護者同伴)


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  • 2017年3月1日
    「あいち環境塾オープン講座」の参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    平成29年度の塾生募集に先立ち、当塾をより多くの方に知っていただき、当塾のエッセンスを体験していただくため、「あいち環境塾オープン講座」を開催します。

    △日時 平成29年3月12日(日)午後1時から4時
    △会場 名古屋大学東山キャンパス
    △内容
    ・講演 「進化する環境・サステナビリティ経営―CSRからESG評価の時代へ」
    (講師)相模女子大学 学芸学部教授 九里徳泰氏
    ・体験会 当塾のチューター(大学教員の方等)と環境について意見交換

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  • 2017年3月1日
    もりの学舎開館10周年記念「もりの学舎まつり」を開催(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年3月20日(月・祝日)
    △場所 愛・地球博記念公園(モリコロパーク)内
    △内容 〇もりの音楽隊コンサート
        〇キッズインタープリターの自然体感プログラム
        〇たまご達のインタープリテーション
        〇インタープリターとしぜんあそび(一部要事前申込み)

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  • 2017年2月8日
    「第7回地球温暖化に関する中部カンファレンス~緩和と適応へのアプローチ:ダイベストメントとカーボンバブルへの適応を考える~」の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    海外では機関投資家が、石炭等の化石燃料を「座礁資産」と捉え、投融資を引き上げる動き(ダイベストメント)が起きています。 「座礁資産」それに係る「ダイベストメント」、「エンゲージメント」など世界の動向と我が国の現状と方向性についての最新情報を説明します。

    △日時 平成29年3月2日(木)午後1時10分から4時55分
    △会場 名古屋国際センター別棟ホール
    △主な講演内容
    ・気候変動COPから見られるビジネス界等の潮流(仮題)
    ・最近の気候変動リスクに関するダイベストメントとエンゲージメント活動の動向
    ・方脱炭素社会に向けた、今後、ノンステートアクターに期待すること(仮題)


     → くわしくは、こちら(開催案内)

     → くわしくは、こちら(申込書)

  • 2017年2月8日
    「バイオマスエネルギーの利用と展望」をテーマとするビジネスセミナーの開催(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、先導的・効果的な循環ビジネスの普及・振興を通じて「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、セミナーを開催します。

    △日時 平成29年3月7日(火)午後1時30分から4時30分
    △会場 愛知県産業労働センター「ウインクあいち」
    △主な講演内容
    ・「豊川バイオマスパーク構想事業後の一年~近況と見えてきたこと~」
    ・「途上国における鶏糞・牛糞による小型分散バイオガス発電システム」
    ・「愛知県の下水道における取組状況」
    ・「微細藻類を使ったCO2吸収・バイオ燃料化の研究」
    △主催 愛知県、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)

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  • 2017年2月8日
    「第29回あいち都市緑化フェア」 の開催と「おおだかマルシェ」の出店者を募集(愛知県建設部発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年4月29日(土)午前10時から午後3時
    △場所 県営大高緑地 若草山周辺、交通公園他
    △内容 〇緑化普及啓発イベント
         〇樹木医と歩く大高緑地
         〇協賛・協力団体企画のイベント各種
         〇ステージイベント
         〇体験イベント
         〇おおだかマルシェ
    ※イベントの詳細については、3月中旬に発表予定です。
    △主催:愛知県、公益財団法人愛知県都市整備協会【愛知県都市緑化基金】

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  • 2017年2月8日
    「第2回あいち水素社会体験モデルツアー2016」の開催(愛知県産業労働部発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年3月29日(水)
    △募集対象 知多半島とその隣接地域(名古屋市港区、南区、緑区、碧南市、刈谷市、高浜市、豊明市)に在住の小学生(4年生以上かつ保護者等同伴)、中学生及び高校生
    △行先 ア 知の拠点あいち(豊田市八草町秋合1267-1)
         イ とよたエコフルタウン(豊田市元城町3-11)
    △発着駅 名鉄常滑駅、名鉄朝倉駅

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  • 2017年2月8日
    「名古屋議定書の国内措置案及び最近の国際動向」に関する説明会の開催(環境省発表)
    終了いたしました。

    △日時 平成29年2月13日(月)午後3時から4時30分
    △場所 名古屋ダイヤビル171会議室(名古屋市中村区名駅三丁目16-22)
    △内容
    ①名古屋議定書に関する最近の国際動向(諸外国における国内措置の整備状況、名古屋議定書第2回締約国会合の結果等)
    ②遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する指針(案)について


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  • 2017年1月26日
    「伝えよう!地球温暖化」セミナー開催(環境省発表)
    終了いたしました。

    環境省では、地球温暖化全般の話の他、身近な問題も含んだセミナーを開催します。
    △日時 平成29年2月4日(土)午後1時から午後2時30分
    △会場 名古屋工業大学NITech Hall
    △主な講演内容
    ・都市における地球温暖化対策
    ・東海地方の気象災害と温暖化の影響
    ・国民運動COOL CHOICEの意味と市民・学生としてのあり方

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  • 2017年1月4日
    「あいち食品リサイクルシンポジウム2017」の参加者を募集(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    環境省中部地方環境事務所では、3R(リデュース・リユース・リサイクル)を推進するため、「3R推進中部地方大会」を開催しており、食品リサイクルを主なテーマとしたイベントを開催します。

    △日時 平成29年1月26日(木)午後1時30分から午後4時
    △会場 栄ガスビル

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  • 2016年12月14日
    「エネルギー使用合理化シンポジウム」の参加者を募集(中部経済産業局発表)
    終了いたしました。

    △日時  平成29年1月26日(木) 13:00~16:45
    △会場  名古屋市工業研究所 ホール(名古屋市熱田区六番三丁目4番41号)
    △主な内容
    ・講演 「IoT技術の最新動向と省エネ活動への展望」
    稲垣康善氏(名古屋大学名誉教授、前豊橋技術科学大学副学長)
    ・省エネルギー政策の動向について
    資源エネルギー庁
    ・エネ取組事例紹介

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  • 2016年12月14日
    「冬休み環境学習特別講座」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、小中学生を主な対象として、環境について楽しく学ぶことのできる「冬休み環境学習特別講座」を開催します。「夏休み環境学習講座」で大好評だった「いきもの博士になろうシリーズ1~6」の続編で、この冬限定での特別開催です。

    △日時:12月26日(月)、27日(火)
    △会場:あいち環境学習プラザ(名古屋市中区三の丸3-2-1 愛知県東大手庁舎1階)
    △講師:もりの学舎(まなびや)インタープリター 宮田賢輔氏
    △参加対象:小学2年生以上(小学2年生は保護者同伴)
    △申込:各講座各回先着20名先着順、無料

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  • 2016年12月14日
    「あいち生態系ネットワークフォーラム」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、「あいち生物多様性戦略2020」(平成25年3月策定)に基づき、県内9地域で、「生態系ネットワーク協議会」の設立を進めてきましたが、先月、9番目となる尾張西部の協議会が設立され、県全域をカバーする体制が整いました。これを記念してフォーラムを開催します。

    △日時  平成29年1月28日(土) 12:00~16:20
    △会場  愛知芸術文化センター 12階
    △主な内容
    ・講演 「持続可能な世界に向けた愛知の役割」
    涌井史郎氏(中部大学客員教授、西三河生態系ネットワーク協議会会長)
    ・9協議会の会長等によるパネルディスカッション
    <テーマ>「地域づくりと生物多様性」「人づくりと生物多様性」
    △申込 1月16日(月)締切 先着順、無料

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  • 2016年12月14日
    「エコドライブ講習会(エコトレーニング)」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、今年度第3回講習会を開催します。

    △日時 平成29年2月13日(月)午後1時から午後4時30分
    △会場 中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △費用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申込 2月3日(金)午後5時30分 締切

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  • 2016年11月24日
    「ESD学びあいフォーラム2016」の参加者を募集(EPO中部発表)
    終了いたしました。

    環境省中部環境パートナーシップオフィス(EPO中部)では、ESDへの思いや取り組みをつなぎ、より豊かな実践につながるためのフォーラムを開催します。

    日時:12月7日(水)13:00~17:00
    場所:ウィンクあいち1201(愛知県産業労働センター)
    参加費:無料
    定員:70名
    ◇◇プログラム◇◇
    ゲスト 志賀 誠治氏
    NPO法人ひろしま自然学校代表理事/人間科学研究所所長
    ◇第1部◇プレゼンテーション&セッション
    「みんなのESDから学びあう」(中部地方をはじめ8つの組織における取組紹介)
    ◇第2部◇ワークショップ
    ESD活動支援センターへの期待

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  • 2016年11月18日
    「あいち低炭素社会づくりフォーラム」参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    日本一のモノづくり地域として、環境配慮型の製品づくり・サービスを通じたビジネスの発展や企業としての低炭素社会への貢献について考えるフォーラムを開催します。

    △日 時:12月16日(金)13:30~16:00
    △会 場:中日パレス クラウンホール(中日ビル5階)
    △表 彰:自動車エコ事業所認定証 授与式
         あいちCO2削減マニフェスト2020認定証 授与式
         あいち緑のカーテンコンテスト優秀事例 表彰式
    △講 演:「パタゴニアの考える環境と人への責任とは」
         パタゴニア日本支社 支社長 辻井 隆行 氏
    △パネルディスカッション
    △申込み:12月9日(金)締切(無料)
    △主 催:愛知県環境部

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  • 2016年11月18日
    「第6回地球温暖化に関する中部カンファレンス~COP22の結果及び今後の我が国の方向性と国内の施策展開~」の開催(中部地方環境事務所発表)
    終了いたしました。

    11月7日からモロッコ・マラケシュで開催された気候変動枠組条約第22回締約国会議(COP22)の出席者が、COP22の交渉結果と今後の気候変動交渉の展望、COP22を踏まえた今後の我が国の方向性と国内の施策展開を最新情報として説明します。

    △日 時:12月19日(月)13:20~16:55
    △会 場:名古屋国際センター別棟ホール
    △講演者:名古屋大学大学院環境学研究科教授 高村 ゆかり氏
         環境省地球環境局国際連携課国際地球温暖化対策室長 木野 修宏氏
    △申込み:開催日の前日まで(無料)
    △主 催:中部地方環境事務所

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  • 2016年11月9日
    エコットフォーラム2016「地球温暖化時代の到来」の開催(豊田市環境学習施設eco-T発表)
    終了いたしました。

    エコットでは、毎年、環境の専門家や活動家をお呼びして、最先端の考えや活動を学び、豊田市の環境活動に活かしていくための講演会を開催しています。 今年は、地球温暖化の最新情報と人づくり、地域づくり、しくみづくりをテーマに、実践型研究者に講演していただきます。

    ・日時:12月11日(日)13:00~16:00
    ・場所:豊田市環境学習施設eco-T(エコット) 住所 豊田市渡刈町
    ・開催概要
    講演1『地球温暖化時代 ミライを創る力を育む人づくり』
        杉浦 正吾さん(杉浦環境プロジェクト株式会社)
    講演2『地球温暖化の最新情報と緩和と適応に向けた地域づくり』
        白井 信雄さん(法政大学教授)
    報告1『豊田市のヒートアイランドの進行状況』
        洲崎 燈子さん(豊田市矢作川研究所)
    報告2『豊田市環境基本計画の策定状況』
        豊田市環境部環境政策課

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  • 2016年10月25日
    「エコドライブ講習会(エコトレーニング)」の参加者を募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、大気汚染や地球温暖化の防止対策として有効な、環境にやさしい運転「エコドライブ」を推進しており、この度、第2回「エコドライブ講習会」を開催するとともに、 「エコドライブ」の具体的な実施方法の習得やその効果が理解できる講習会の参加者を募集します。

    △開催日   11月22日(火)午後1時から午後4時30分
    △場 所   中部トラック総合研修センター(みよし市福谷町)
    △募集人数 15名(安全運転管理者等をおく事業所における指導者など)
    △参加費用 JAF会員の方:1,028円(税込)、それ以外の方:2,057円(税込)
    △申込締切 11月11日(金)午後5時30分

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  • 2016年10月13日
    「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、県民参加型の環境イベント「Let’s エコアクション in AICHI」を開催します。また、本イベントにあわせて、「ごみゼロ社会推進あいち県民大会」と「海ごみ減らそうプロジェクト」を併催します。

    △開催日 11月19日(土)・20日(日)
    △場所 アスナル金山など
    △内容
    ・大村知事×堀ちえみさんのトークショー
    ・安田大サーカスの団長安田さんによるトークショー
    ・ガチャピン&豆しばエコステージ
    ・地元アイドルグループ「OS☆U」によるライブ など

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  • 2016年10月13日
    「森と緑づくり体感ツアー」の参加者を募集(愛知県農林水産部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、森や緑の現状を県民の皆様に直接見て、体験していただき、森と緑づくりへの理解を一層深めていただくことを目的としたバスツアーを毎年開催しており、その参加者を募集します。

    △日時 11月12日(土)
    △バスツアー概要
    【都市の緑体験コース】 JR名古屋駅発着
    ・里山ビオトープづくりの見学・活動体験  … みよし市内
    ・都市緑化活動地の見学・植栽体験 ……… 愛・地球博記念公園(長久手市)
    【森の緑体験コース】 JR名古屋駅発着
     ・人工林整備事業地の見学・間伐体験 …… 豊田市内
     ・海上の森散策・木工体験 ………………… あいち海上の森センター(瀬戸市)
    △その他 参加費無料 (ただし、昼食・飲み物等は各自で持参)

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  • 2016年10月13日
    「エコ モビリティ ライフ 県民の集い2016」の参加者を募集(愛知県振興部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、クルマ(自家用車)と公共交通、自転車、徒歩などをかしこく使い分けるライフスタイル「エコモビリティ ライフ」(エコモビ)の魅力や取組についてご紹介するとともに、実践をよびかける「エコモビリティ ライフ 県民の集い2016」を開催しますので、その参加者を募集します。

    △日時 11月14日(月) 1時30分から午後3時30分
    △場所  ウィルあいち3階
    △主な内容
    ・「エコモビ推進表彰」の表彰式や受彰団体による取組発表
    ・月刊「ソトコト」編集長の指出 一正(さしで かずまさ)氏による講演
    △その他
    ・参加者全員に「エコモビ」オリジナルグッズをプレゼント
    ・参加費無料、事前申込制

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  • 2016年9月15日
    「循環ビジネスの先導的な取組を紹介する現地見学会」参加者募集(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、「環境と経済が好循環するモノづくり県のさらなる発展」を目指して、環境パートナーシップ・CLUB(EPOC)と共同で、現地見学会等を「循環ビジネス創出会議」として開催します。

    △開催日 10月11日(火)
    △見学先等
    ・豊田鉃工株式会社(豊田市細谷町四丁目50番地)
     人と環境にやさしい好感触な自動車内装部品の開発(「2016愛知環境賞」優秀賞)
    ・トヨタ自動車株式会社(豊田市トヨタ町1番地) ※見学先はトヨタ会館
     究極のエコカー燃料電池自動車MIRAIの開発(「2016愛知環境賞」金賞)
    △参加費  無料(ただし、昼食代は各自負担)
    △定 員  40名(先着順)

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  • 2016年9月1日
    「もりの学舎」秋の特別企画を実施(愛知県環境部発表)
    終了いたしました。

    愛知県では、モリコロパーク内の環境学習施設「もりの学舎」において、10月1日から30日まで特別企画として、「森のナゾときウォーク」「あそび工房」等のプログラムを実施します。 いずれも参加費無料、事前申込みは不要です。

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  • 2016年8月25日
    「28年度あいち自然再生カレッジ」参加募集(愛知県環境部発表)

    研究者による講義やNPOによる自然観察会、学生による研究発表などを通じて、生態系ネットワーク形成の方策や人と自然の共生のあり方を考えていく、5回連続講座が開催されます。

    △日 時 9月24日(土)から平成29年1月21日(土)までの間の5日間
    △場 所 金城学院大学(名古屋市守山区大森2-1723)、名古屋大学(名古屋市千種区不老町)、東京大学附属演習林生態水文学研究所(瀬戸市北白坂町1-1)
    △主 催 東部丘陵生態系ネットワーク協議会
    △締切日 9月9日(金)午後5時
    △その他 参加無料 定員30名(申込先着順)

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