地球のためにできること
  • 2012年5月18日
    住宅用太陽光発電システムの設置が累計100万件を突破(一般社団法人太陽光発電協会発表)

    今年4月末までの国内における住宅用太陽光発電システムの累計設置件数が、100万件を突破しました。1994年4月に住宅への太陽光発電システムの普及施策が始まって以来、18年目になります。
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  • 2012年5月18日
    エネルギー・環境会議(第8回)の開催について(内閣官房国家戦略室発表)

    今朝、8回目となる「エネルギー・環境会議」(議長:国家戦略担当大臣)が開催され、今夏の電力需給対策(案)が公表されましたので、お知らせします。
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    全国(沖縄を除く)共通の要請として、7月2日(月)~9月28日(金)の平日、9:00~20:00において、「数値目標を伴わない節電」を要請。中部電力管内について、7月2日(月)~9月7日(金)の平日9:00~20:00、対一昨年比▲5%以上の節電を要請、とされています。
  • 2012年5月17日
    日本の大気中の二酸化炭素濃度について(気象庁発表)

    気象庁は、岩手県大船渡市、東京都南鳥島、沖縄県与那国島の3地点で、大気中の二酸化炭素の濃度を観測しています。このうち、大船渡地点では、今年3月と4月の月平均値が1987年の観測開始以降初めて400ppm(ppm:百万分の一)を超えました。また、他の地点の今年4月の月平均値も過去最高となりました。
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  • 2012年5月16日
    再生可能エネルギー特別措置法施行に向けた主要論点に関する(パブリックコメント募集(経済産業省発表)

    経済産業省は昨年8月26日成立の題記法の施行(平成24年7月1日)に向け、制度の主要論点について、パブリックコメントを募集しています。
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  • 2012年5月15日
    「エネルギー・環境会議」(第7回)の開催について(内閣官房国家戦略室発表)

    昨日夜、7回目となる「エネルギー・環境会議」(議長:国家戦略担当大臣)が開催され、今夏の電力需給見通しの検証結果、節電目標(案)等が公表されましたので、お知らせします。
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    資料3「今夏の電力需給対策の検討方針(案)」では、中部電力管内の需給について、「節電定着により対処可能。ただし、関西電力管内を中心に需給ギャップが相当規模に及ぶことから、一昨年比▲5%程度の節電を要請、融通余力を極力確保」旨明記されています。また、今後一週間程度で、対象地域の意向、対策の実効性等を考慮して、節電目標及び対策を明らかにする、とされています。
  • 2012年5月15日
    CO2削減/ライトダウンキャンペーン10周年「ライトダウンジャパン2012」実施について(環境省発表)

    環境省では、2003年より地球温暖化防止のため、ライトアップ施設や家庭の照明を消すよう呼び掛ける「CO2削減/ライトダウンキャンペーン」を実施しています。10周年を迎える今年は、6月21日(夏至の日)から7月7日(七夕・クールアースデー)までの間「ライトダウンジャパン2012」を実施するとともに、6月21日と7月7日の夜8時から10時まで一斉消灯を呼び掛けています。
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  • 2012年5月11日
    今夏の電力需給見通しレビューに関する「需給検証委員会」(第5回)の開催について(内閣官房国家戦略室発表)

    内閣官房国家戦略室は、今夏の電力需給見通しについて、第三者から客観的に確認・検証することを通じて、透明性・信頼性を高めるため、「需給検証委員会」(委員長:国家戦略担当内閣府副大臣、副委員長:経済産業副大臣)を設置(4月19日)し、検討を進めてきました。昨日、第5回委員会が開催され、同委員会報告書(案)が公表されましたので、お知らせします。
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    2010年の猛暑、2012年の経済状況、定着している節電効果を前提にした需給見込みは同報告書(案)の25ページをご覧ください。また、同報告書(案)は「おわりに」(35ページ)の中で、関西電力管内において昨年の東京電力管内で想定された以上のピーク電力不足の恐れがあること、北海道・九州両電力管内でも需給逼迫が見込まれること、全ての地域で電力料金上昇のリスクが高まることを確認した、と指摘しています。
  • 2012年4月27日
    再生可能エネルギーの固定価格買取制度に関する「調達価格等算定委員会」(第7回)の開催について(経済産業省発表)

    今年7月1日から「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」がスタートします。買取価格・買取期間について、再生可能エネルギー源の種別、設置形態、規模等に応じて、経済産業大臣が関係大臣(農林水産、国土交通、環境、消費者担当各大臣)と協議した上で、「調達価格等算定委員会」(委員5人は国会の同意を得て、経済産業大臣が任命)の意見を尊重して告示します。
    本日、同委員会(第7回)が開催され、買取価格・買取期間等の同委員会案が公表されましたので、お知らせします。
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    また、中部経済産業局が再生可能エネルギーの固定価格買取制度に関する説明会を開催します。
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  • 2012年4月27日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します!(愛知県発表)

    日の当たる窓を、アサガオやゴーヤのようなつる性の植物で覆う「緑のカーテン」は、室内・壁面・地面の温度上昇を抑える効果があります。愛知県では、エコライフの実践の輪を県内全体に広げる県民運動「あいちエコチャレンジ21」の一環として、一般家庭等へ「緑のカーテン」の普及を図るため、「あいち緑のカーテンコンテスト」を実施します。奮ってご応募ください。
    愛知県のプレス発表は→こちら
    →実施要領は、こちら
    →作品募集チラシは、こちら
    →応募用紙は、こちら

  • 2012年4月24日
    今夏の電力需給見通しについて(内閣官房国家戦略室、中部電力発表)

    今夏の電力需給見通しのレビューを行うに当たり、第三者から客観的に確認・検証することを通じて、透明性を高めるため、内閣府副大臣を委員長、経済産業副大臣を副委員長とする「需給検証委員会」(第1回)が昨日、開催されました。
     → 詳しくは、こちら

    また、中部電力が経済産業省の報告徴収に基づき、今夏の電力需給見通しを発表しました。今夏の最大電力(最大3日平均電力)は節電意識定着による需要抑制効果60万kW程度を見込んだうえで2,567万kW。一方、供給力は他電力会社への融通100万kW実施を踏まえて2,775万kW。供給予備率は安定供給の目安である8%程度に相当します。今後、国において今夏の電力需給見通し(全国)の検討が行われます。
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  • 2012年4月23日
    「平成24年度住宅用太陽光発電導入支援補助金申込受付開始のお知らせ」
    (一般社団法人太陽光発電協会太陽光発電普及拡大センター発表)

    一般社団法人太陽光発電協会が、平成24年度住宅用太陽光発電導入支援補助金の申込受付を開始しましたでお知らせします。
    募集期間:平成24年4月19日(木)~平成25年3月29日(金)
    補助金額:1kW当たりの補助対象経費により、補助金単価を2段階設定
    1kW当たりの補助対象経費(税別)1kW当たりの補助金単価
    3.5万円を超えて47.5万円以下3.5万円
    47.5万円を超えて55.0万円以下3.0万円

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  • 2012年4月20日
    平成24年度クールビズについて(環境省発表)

    環境省では、地球温暖化対策の一環として、平成17年度より、冷房時の室温28℃でも快適に過ごすことのできる「クールビズ」を推進しています。
    今年も昨年に引き続き節電の取組みが必要とされるため、「クールビズ」期間を5月1日から10月31日とします(従来は6月1日~9月30日)。

     → 詳しくは、こちら

  • 2012年4月16日
    2010年度の温室効果ガス排出量(確定値)について(環境省発表)

    環境省が2010年度(平成22年度)の温室効果ガス排出量(確定値)を取りまとめました。 同排出量は12億5,800万トンとなり、京都議定書基準年と比べて0.3%の減少、09 年度と比べて4.2%の増加となりました。前年度比で排出量が増加した要因として、08年発生の リーマンショック後の景気後退からの回復の中で産業部門の排出量が増えたこと、猛暑厳冬により電力 消費が増加したこと等が挙げられます。

     → 詳しくは、こちら

  • 2012年4月2日
    平成24年度の住宅用太陽光発電システム導入支援補助金について
    (一般社団法人太陽光発電協会太陽光発電普及拡大センター発表)

    ○補助金額
    1kW当たりのシステム価格に応じて、下記2種類どちらかの補助単価で申請
    1kW当たりのシステム価格が55万円以下3.0万円/kWを補助
              47.5万円以下 3.5万円/kWを補助
    ○システムの出力上限
    太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値、またはパワーコンディショナーの定格出力の合計値のいずれかが10kW未満
    ○申込期間
    平成24年4月下旬~平成25年3月下旬

     → 詳しくは、こちら

  • 2012年4月2日
    事務所移転のご案内

    当センター事務所は、平成24年4月1日より名古屋市東区へ移転いたしました。 当センターは、地域における温暖化防止活動の拠点としての役割を認識し、普及啓発や情報発信にいっそう務めてまいりたいと存じますので、今後ともご指導ご鞭撻賜りますようお願い申し上げます。

     → 詳細は、こちら

  • 2012年3月26日
    「市民による『再生可能エネルギー利活用事業』のあり方」検討会報告書の公表(お知らせ)

    当センターは、再生可能エネルギーの普及促進と全員参加型のスキーム構築を目指して、昨秋、自主事業「市民による『再生可能エネルギー利活用事業のあり方』検討会(座長:名古屋大学大学院環境学研究科佐野充教授)を設置いたしました。5回にわたる検討会において、有識者ヒアリング、スマートグリッド施設見学、自由討議等様々な観点からの議論を積み重ね、このほど、報告書を取りまとめました。

     → 報告書は、こちら

     → 政策提言は、こちら
  • 2012年3月19日
    田中貴金属ジュエリー株式会社(GINZA TANAKA)様からのご寄付について
    (お知らせ)

    このほど、田中貴金属ジュエリー株式会社(GINZA TANAKA)様から過分なるご寄付をいただきました。「当社が取組んでいるRE:TANAKA(金・プラチナ・銀製品の買取)事業の収益金の一部を地球温暖化防止に役立ててください」という温かいお心から、当センターの活動にご支援ご協力いただける運びとなりました。田中貴金属ジュエリー株式会社様の格別のご高配に厚くお礼申し上げますとともに、地球温暖化防止に活かすべく引き続き精一杯取組んでまいります。

    また、田中貴金属ジュエリー株式会社様自らも、店舗におけるLED電球使用、空調温度設定基準の政府推奨温度遵守等様々な対策に取組まれています。

     → GINZA TANAKA名古屋店様
  • 2012年3月7日
    再生可能エネルギーの固定価格買取制度に関する「調達価格等算定委員会」(第1回)の開催について(経済産業省発表)

    今年7月1日から「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」がスタートします。本制度は太陽光、風力等再生可能エネルギーによって発電した電力を、電力会社に一定期間・一定価格で買い取るよう義務付けます。買取費用は全国一律になるよう賦課金という形で、使用量に応じて電気をご利用の皆さまにご負担いただくことになります。 買取価格・買取期間について、再生可能エネルギー源の種別、設置形態、規模等に応じて、経済産業大臣が関係大臣(農林水産、国土交通、環境、消費者担当各大臣)と協議した上で、「調達価格等算定委員会」(委員5人は国会の同意を得て、経済産業大臣が任命)の意見を尊重して告示します。この程、同委員会(第1回)が開催されました。

     → 配布資料は、こちら
  • 2012年3月2日
    太陽光発電の余剰電力買取制度における平成24年4-6月の買取価格の決定について(経済産業省発表)

    平成21年11月開始の太陽光発電の余剰電力買取制度について、再生可能エネルギーの固定価格買取制度が開始される本年7月1日までの3か月間(4-6月)の買取価格が発表されました。
    適用期間の短い買取価格であり、新制度との無用の混乱を避けるため、平成23年度の買取価格を延長適用されています。

     → 詳しくは、こちら

     → 再生可能エネルギー政策全般については、こちら
  • 2012年2月20日
    「エコカー補助金の申請受付開始は4月2日(月)を予定」(経済産業省発表)

    今通常国会において成立した第四次補正予算に盛り込まれている「エコカー補助金」について、現時点での制度設計案が発表されました。

     → 詳しくは、こちら
  • 2012年2月13日
    平成24年度京都議定書目標達成計画関係予算案について(環境省発表)

    平成17年4月の京都議定書目標達成計画の閣議決定を受け、18年度予算より「京都議定書目標達成計画関係予算」を取りまとめています。

     → 詳しくは、こちら

     → 京都議定書目標達成計画は、こちら
  • 2012年1月30日
    環境学習DVD「見直そう わたしたちのくらし」の貸出開始(お知らせ)

    チャレンジ25キャンペーン事務局(環境省)では、地球温暖化防止の啓発のため、小学校高学年~中学生を対象とした環境学習DVD「見直そう わたしたちのくらし」(指導者用手引き付き)を制作しました。当センターライブラリーの貸出DVDの中に同DVDを加えましたので、ご活用ください。

     → 同DVDに関する、チャレンジ25キャンペーン事務局の発表は、こちら

     → 当センターライブラリー利用に関する規定は、こちら

     → DVD・紙芝居貸出申込票は、こちら
  • 2012年1月25日
    平成24年度の太陽光発電促進付加金単価の算定(中部電力発表)

    中部電力は、平成24年度使用の電気に適用される太陽光発電促進付加金単価(税込)を法令等に基づき算定しました。
               1kWhにつき、11銭
    (参考)平成23年度の単価     6銭
    同付加金は、太陽光発電の余剰電力買取制度(2009年11月開始)に基づき、太陽光発電の余剰電力買取に要した実績費用を、全てのお客さまが電気料金の一部として負担するものです。上記単価の場合、標準家庭1月当たり33円の負担となります。

     → 詳しくは、こちら

     → 中部電力を含む電力10社の単価は、こちら
  • 2012年1月20日
    チャレンジ25キャンペーン(環境省)による環境学習DVD
    「見直そう わたしたちのくらし」の制作(お知らせ)


    チャレンジ25キャンペーン(環境省)では、地球温暖化防止の普及啓発のため、小学校高学年~中学生を対象とした環境学習DVDを制作しました。併せて、このDVDを活用した環境学習の手引きも作成しました。

     → 詳しくは、こちら
  • 2012年1月6日
    「2012年地球温暖化・エネルギー関連の主な予定」(お知らせ)

    明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。
     2012年に予定されている地球温暖化・エネルギー関連の主な予定をまとめましたので、お知らせいたします。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月21日
    「総合資源エネルギー調査会基本問題委員会」の論点整理の公表(経産省発表)

    新しいエネルギー基本計画の策定に向け、経済産業大臣が意見聴取目的に設置した「総合資源エネルギー調査会基本問題委員会」の論点整理が公表されました。東日本大震災および原子力発電所事故を受けて、現行のエネルギー基本計画を白紙から見直すため、総合資源エネルギー調査会に新たに基本問題委員会を設け、10月3日より計7回にわたり審議が行われました。
    同委員会は来春目途に望ましいエネルギーミックスの選択肢を提示し、来夏目途に策定される新しいエネルギー基本計画に検討成果の反映を目指しています。

     → 詳しくは、こちら

     → 現行のエネルギー基本計画は、こちら
  • 2011年12月16日
    「地球温暖化防止活動推進員活動報告書」のご提出のお願い(再依頼)

    2011年9月6日付「センターからのお知らせ」でご案内した通り、活動報告書のご提出について、あらためて確認させていただきます。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月16日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」表彰式の開催(報告)

    12月15日、中電ホール(名古屋市東区)で開催された「あいち地球温暖化防止戦略・あいち新世紀自動車環境戦略推進大会」において、緑のカーテンコンテスト優秀事例の表彰式が行われました。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月16日
    「気候変動枠組条約第17回締約国会議(COP17)等の概要」のお知らせ(環境省発表)

    環境省が11月28日から12月11日まで南アフリカで開催された気候変動枠組条約第17回締約国会議(COP17)等の結果を発表しました。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月15日
    「新着情報メール配信サービス」開始のお知らせ

    当センターでは、ご希望の方に対し「新着情報メール配信サービス」(無料)を開始いたします。ホームページの「センターからのお知らせ」「イベントのご案内」に新着情報をアップする都度、ご登録いただいたメールアドレスに情報を発信するサービスです。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月13日
    「2010年度(平成22年度)の温室効果ガス排出量(速報値)」のお知らせ

    環境省がこの程、2010年度(平成22年度)の温室効果ガス排出量(速報値)を取りまとめ、公表しました。2010年度のわが国の温室効果ガスの総排出量は12億5,600万トンでした。これは京都議定書の規定による基準年と比べると、0.4%の減少となります。また、2009年度と比べると、リーマンショック後の景気回復、猛暑厳冬などから3.9%増加しています。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月2日
    「電力需給状況のお知らせ」がスタート

    中部電力のホームページにおいて、日々の電力需給の状況や具体的な節電方法をお知らせする「電力需給状況のお知らせ」がスタートしました。
    無理のない範囲で、節電への協力を呼び掛けています。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月1日
    12月は「地球温暖化防止月間」です

    環境省では、平成9年12月に京都で開催された気候変動枠組条約第3回締約国会議(COP3)を契機として、翌年の平成10年度から、毎年12月を「地球温暖化防止月間」と定め、国民、事業者、行政が一体となって様々な取組を行うことにより、地球温暖化防止を図ることとしています。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月1日
    今冬の節電へのご協力へのお願い

    今夏に引き続き、今冬においても電力の不足が予想されます。関西電力管内であれば-10%以上、九州電力管内であれば-5%、その他の電力会社管内であれば「国民生活及び経済活動に支障を生じない範囲」での節電をお願いしております。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年11月18日
    愛知県事業「我が家のCO2排出量ダイエット作戦」参加家庭の募集

    愛知県環境部では、家庭の省エネ行動のきっかけ作りとその継続を目的として、「我が家のCO2排出量ダイエット作戦」を実施することとし、参加家庭を募集しています。参加していただくと、協賛企業から提供された特典が毎月抽選で当たります。

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年10月28日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」優秀事例決定のご案内

    愛知県からの委託事業として、当センターが協力してきた「あいち緑のカーテンコンテスト」の平成23年度優秀事例が決定しました。

     → 優秀事例は、こちら
  • 2011年10月24日
    「地球温暖化防止活動推進員」研修のご案内

    推進員に皆さまには、以下の通り、ご提出をお願いします。

     → 研修のご案内文書は、こちら
     → 研修調査票(添付資料1)のデータは、こちら
     → アンケート票(添付資料3)のデータは、こちら
  • 2011年9月6日
    「地球温暖化防止活動推進員」活動報告書のご提出のお願い

    推進員の皆様には、平成23年分の活動状況について、以下の通りご提出をお願いします。

     → 報告書ご提出のお願いは、こちら
     → 報告書様式のデータは、こちら
  • 2011年9月6日
    「地球温暖化対策地域協議会」アンケートのご提出のお願い

    地域協議会の皆様には、活動状況について、以下の通りご提出をお願いします。

     → アンケートご提出のお願いは、こちら
     → アンケート様式のデータは、こちら
  • 2011年8月30日
    「あいち緑のカーテンコンテスト」締切迫る!
  • 2011年8月25日
    有識者が語る「夏の節電」とは・・・(第5回)
  • 2011年8月12日
    有識者が語る「夏の節電」とは・・・(第4回)
  • 2011年8月1日
    ・有識者が語る「夏の節電」とは・・・(第3回)
  • 2011年7月22日
    ・有識者が語る「夏の節電」とは・・・(第2回)
  • 2011年7月11日
    ・有識者が語る「夏の節電」とは・・・(第1回)
  • 2011年7月1日
    ・中部電力管内地域地球温暖化防止活動推進センターによる共同呼びかけ「今夏の節電のお願い」
  • 2012年3月12日
    「環境問題講演会」ご来場のお礼と開催報告

    愛知県地球温暖化防止推進センターの母体である(社)環境創造研究センターが開催した「環境問題講演会」(3月6日、名古屋都市センター)に対して、数多くの皆さまにご来場いただき、誠にありがとうございました。講師を務められた中部大学福井弘道先生は、東日本大震災による広域複合大災害、風評被害の現実等を踏まえ、 被災地域の復興とともに、日本社会や新たな学術の在り方も問われていると強調されました。その観点から、防災減災に有効な政策立案、社会システム構築のために、地域の多様な環境情報を収集し、空間的時系列な関係性の見える化可能な環境情報プラットフォームを構築することが必要、と訴えられました。さらに、具体的な取組みの一つとして、「国際救急支援情報基地構想」を提案されました。
  • 2012年2月15日
    「環境問題講演会」参加者募集のご案内
    終了いたしました。
    愛知県地球温暖化防止活動推進センターの母体である社団法人環境創造研究センターが環境問題講演会を開催することになりました。中部大学福井弘道先生に東日本大震災以降の環境科学、環境計画等についてご講演いただきます。皆さまのご参加をお待ちしています。

    日 時:平成24年3月6日(火) 14:00~15:30
    会 場:名古屋都市センター14階 特別会議室
    定 員:40名(参加費無料)

     → 詳しくは、こちら
     → 講師からのメッセージは、こちら
  • 2012年1月17日
    「再生可能エネルギー特別懇話会~木質バイオエネルギーの利活用と課題~」
    ご来場のお礼と開催報告


    1月16日(月)開催の当センター主催「再生可能エネルギー特別懇話会」に対して、たくさんの方にご出席いただき、ありがとうございました。当センターは今後も再生可能エネルギー利活用事業の調査・研究活動に取組んでまいります。

     → 懇話会の模様は、こちら
  • 2011年12月22日
    「再生可能エネルギー特別懇話会~木質バイオエネルギーの利活用とその課題~」参加者募集のご案内
    終了いたしました。

    愛知県地球温暖化防止活動推進センターでは、「市民による『再生可能エネルギー利活用事業』の在り方」について、検討を重ねています。その一環として、この度木質バイオマスエネルギー利用の現状と課題に関する公開討論の場を設けることといたします。皆さまのご参加をお待ちしています。

    日 時:平成24年1月16日(月) 13:30~16:30

    場 所:ウインクあいち特別会議室C(1308号室)
        名古屋駅よりミッドランドスクエア方面徒歩5分、
        ユニモール地下街5番出口徒歩2分

    定 員:30人(定員になり次第、締め切らせていただきます)

    参加費:無料

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年12月20日
    「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」制度説明会(経済産業省資源エネルギー庁主催)のご案内
    終了いたしました。


    資源エネルギー庁では、2012年7月からスタートする「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」や再生可能エネルギーの意義について広く国民の皆さまに理解を深めていただくことを目的として、制度説明会を全国で順次、開催しています。愛知地域では次の通り開催されますので、お知らせいたします。

    日 時:2012年1月26日(木) 13:30 ~15:00

    場 所:ウイルあいち 大会議室(名古屋東区堅杉町)

    対 象:企業、地方自治体、再生可能エネルギーにご関心のある方

    定 員:240名

    参加費:無料

     → 詳しくは、こちら
  • 2011年11月28日
    「節電啓発セミナー~笑って節電!お楽しみ演芸会」ご来場のお礼

    11月26日(土)開催の当センター主催「節電啓発セミナー」に対して、たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。

    中部電力管内の今冬の電力需給について、安定供給に支障をきたす状況ではありませんが、無理のない範囲内で節電にご協力をお願いします。
  • 2011年10月17日
    「節電啓発セミナー~笑って節電!お楽しみ演芸会」応募のご案内
    終了いたしました。

    愛知県地球温暖化防止活動推進センターでは、講談と落語を通じて、効果的な「節電アクション」をおススメします。入場無料!定員190名

    日 時:平成23年11月26日(土) 14:30~16:00(開場14:00)

    場 所:栄ガスビル501会議室 http://www.gasbldg.net/access/access_sakae.html
        地下鉄「栄」駅から徒歩5分 「矢場町」駅から徒歩2分 

    出 演:講談師 古池鱗林 http://www.ne.jp/asahi/koi/rin/
        落語家 雷門獅篭 http://thundergate.jp/chicago/

    冬の寒さを笑いで吹き飛ばそう!奮ってご応募ください(11月10日(木)締切)

     → 演芸会の応募チラシは、こちら